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> > > 毎回思うんですが、どうも、最近の高杉派の機体は怪しい名前がついてますね
> > 確かになんか怪しい名前ですな^^;
> どこか変なところでもありました?
僕としては「ウィンダム」というとウルトラセブン等に登場したカプセル怪獣(その名の通り、カプセルに入れて携行する怪獣で、ポケモンのはしりに当たる存在)のほうが思い浮かびます
また、「サンダーバード」はかの有名な英国の特撮人形劇「サンダーバード」や、JR西日本の特急列車「サンダーバード」が思い浮かびますし、ジェット機もよくよく見れば外国人の名前(?)ですし・・・
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> > > そして思ったこと。「高杉派には戦闘機しかいない」。今度は爆撃機や攻撃機も欲しいところですな
> >
> > 爆撃機や攻撃機も設定してもらえると嬉しいです
> 両方とも資料があるので、それをもとにして数機作ってみます
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> 艦上爆撃機
> B−1 スティングレー
> 最高速度:560km
> 航続距離:1200km
> 武装:30mm機銃(機首)
> 爆弾最大2100kg(対地爆撃用)
> 解説:高杉派初のレシプロ艦上爆撃機。
> これをもとにして亜流機が作られるが、これ自体がまだ大量生産されていないのでこれがしばらく高杉派の主力爆撃機となる
> 爆撃機に関しては軍団所属の松井元帥を中心として河本総司令たちと協議を重ねてこうなった
> このとき関わった高杉中将いわく「大量生産することを考えれば、これはこれでいいだろう」とのこと
>
> 艦上攻撃機
> A−1 ハルバート
> 最高速度:540km
> 航続距離:1500km
> 武装:25mm機銃2丁(両翼下に一丁ずつ)
> 30mm機銃(機首)
> 航空魚雷2発または対艦爆雷2発または各一発ずつ
> 解説:攻撃機のスペシャリスト・稲垣大将と松本大将の設計で作られた機体。
> 一般兵用だがこれのバージョンアップ版に松本大将と稲垣大将とあと一台乗り込む
> これまた設計段階でかなり挫折したらしく、松本大将いわく「これ以上のものはこれの実戦結果を見ないと設計できない」だそうだ
相変わらずながら搭載量が尋常ではないですな(スツーカもこれぐらいなので許容範囲ですが。これは自分が基準値としていた日本機の搭載量が軒並み少ないからだと思いますが)。A−1の対艦用爆弾は500kg程度と推定します
> > 橋本派はこちらで作りますので(元々QQQQ関連になじみのなかった僕がどれだけできるか分かりませんが)
> お任せします。
> ただ、QQQQという国の設定上兵器のパクリ合いがすごいので、高杉派の機体もある程度流用してもらえばと思います
大日本帝国(一部は日戦軍団)の機体を元にある程度改修した機体や、高杉派の流用機などが基本になる様子です
とりあえず、例として大日本帝国の零戦をベースにしてみました
艦上戦闘機零戦二一型
最高速度:625km
馬力:1500hp
武装:7.7mm機銃×3(機首固定×3)
20mm機関砲×2(主翼固定×2)
爆弾最大200kg
解説:橋本派が大日本帝国製零戦二一型を元に改装したもの。兵装が自国製のものに改められたことを除いては、基本的に変化はない
艦上戦闘機零戦二三型
最高速度:655km
馬力:1580hp
武装:7.7mm機銃×3(機首固定×3)
20mm機関砲×2(主翼固定×2)
爆弾最大200kg
解説:零戦二一型を元に、大日本帝国軍が零戦五四型に用いている新型エンジンを搭載した簡易改装型。格闘戦性能は高めである
艦上戦闘機零戦七五型
最高速度:690km
馬力:2000hp
武装:20mm機関砲×2(機首固定×2)
30mm機関砲×2(主翼固定×2)
爆弾最大250kg
解説:零戦二三型の改良型。同名の機体が大日本帝国に存在するが、それとはエンジン回りを除いて全くの別物
まあ、こんな具合です。多分、空母は荒潮型の改良型(名前は変わっているはず)辺りを使うはず
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