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雑談板 チョロQ小説板  

どうも、お久しぶりです。おすなのかたまりです。
スパムがひどいので、禁止語句を設定しました。
「http://」を禁止していますので、URL を記入する場合は「ttp://」とかにして下さい。
これでこのスパムがツールを使ったものかどうかよく分かると思います(笑
この掲示板は XREA.COM が生きてる限り多分あると思いますので、どうぞよろしくお願いします。

以上、さくらがちる頃に。

  新規ツリースレッド一覧トピック番号順検索設定  
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チョロQ大戦争について 松井一真 2003/3/25 22:06
  Re:チョロQ大戦争について 松井一真 2003/3/25 22:08
   チョロQ大戦争記載開始 松井一真 2003/3/27 15:14
   Re:チョロQ大戦争記載開始 松井一真 2003/3/29 10:47 [添付]
   Re:チョロQ大戦争記載開始 ラックス 2003/3/29 12:58
   Re:チョロQ大戦争記載開始 松井一真 2003/3/29 13:25 [添付]
   Re:チョロQ大戦争記載開始 ラックス 2003/3/29 21:36
   Re:チョロQ大戦争記載開始 ラックス 2003/3/29 21:52
    Re:チョロQ大戦争記載開始 松井一真 2003/3/30 10:31
    Re:チョロQ大戦争記載開始 松井一真 2003/3/30 10:33
    Re:チョロQ大戦争記載開始 ラックス 2003/3/30 10:47
     Re:チョロQ大戦争記載開始 松井一真 2003/3/30 12:36
     Re:チョロQ大戦争記載開始 松井一真 2003/3/30 12:38
     Re:チョロQ大戦争記載開始 松井一真 2003/3/30 12:39
     Re:チョロQ大戦争記載開始 ラックス 2003/3/30 14:19
     Re:チョロQ大戦争記載開始 ラックス 2003/3/30 14:21
     Re:チョロQ大戦争記載開始 高杉 2003/4/3 9:50
    Re:チョロQ大戦争記載開始 ラックス 2003/3/30 10:42
     Re:チョロQ大戦争記載開始 高杉 2003/4/4 11:46
    Re:チョロQ大戦争記載開始 高杉 2003/3/30 14:04
   Re:チョロQ大戦争記載開始 高杉 2003/4/3 19:48


チョロQ大戦争について
 松井一真 E-MAIL  - 2003/3/25 22:06 -
  
今のところチョロQを追い越す感じの超マニアックネタになっています
軍用列車でGO!と言うのは軍用列車版の「電車でGO!」らしいです
なんと日本軍中心
作戦紹介
出撃のとき来る いざ前線へ! (初級)
指定の場所で停車し順次兵隊・物資等をおろしていく、電車でGO!の運転とさして変わらない内容となっております。列車も普通の貨物列車と大差ありません。つまらなそうな内容かもしれませんが、やはり初心者向けの路線は必要ですってことで(^^;。それに日本軍にはしっかりと、補給の重要性を理解していただかなくては!(こじつけ(^^;)
初級ということですので、ときおり迫撃砲などの音が遠雷として聞こえてくるくらいでしょうか。敵軍が出現することはありません。ただダイヤより早く走行してしまうと、近くに野砲弾が着弾するようになります。
着弾地点はたいてい線路敷外なのですが、いま進もうとしている線路上に着弾することもときおりあるようです(このときは脱線してしまい10秒減点)。
無事最前線まで兵隊・物資を指定時刻までに届けられれば全路線クリアです。
 ダイヤが早すぎると、雨ではなく砲撃が来ると言うのがまた軍用っぽいです
 使用車両(自分で考えました) D51+ワム
              EF65(え?)+ワム80000系(何?)

敵歩兵をなぎ倒せ! (中級)
この列車も貨物列車です。走行中に左右から敵歩兵が襲撃してきますが、停車してはいけません。白兵戦になって戦力が消耗してしまうのを避けるためです。指定の場所を定時通過することで、列車に乗っている味方歩兵が列車上から敵歩兵を撃退してくれます(^^)。定時より早く通過してしまうと、何人か戦死し(こえぇ!)戦力が減少していきます。
定時よりあまりにも早く列車を運行すると、戦車が線路上で立ち往生している地点があります。このときはただちに非常ブレーキをかけ、何とか戦車の前で停車してください。実はこの戦車、味方だったりします(頼むよ〜)。
非常ブレーキが間に合えばこの戦車を戦力として加えることができますが、間に合わなかったときには戦車は破棄、機関車にも損傷を受けたということで、罰として持ち時間が15秒減ります。登場する戦車はランダムなようですが、わりとおいしい戦車の出現が多いようです。
 ↑ですが、おいしい戦車というのは、日本軍的に強い戦車ということだと思います
 トラックではなく友軍戦車・・・
また列車運行中は味方歩兵が敵を撃退してくれますが、駅停車中にも敵歩兵は襲ってきます。このときはあなたも「鉄道兵」として味方歩兵の援護・機関車の防衛をになうことになります。初の実戦です。燃えてください!
この路線をクリアすると、歩兵主体のマップがはじまります。立ち往生していた戦車をゲットしていれば、頼もしい味方になることでしょう!
 ↑は、バイ○ハザードみたいな銃撃をするみたいです
 成績次第で後のバトルが変わると言う機能があります
運転車両 D51+ワム+スハ42装甲つき
     EF66+ワム80000+12系客車

敵戦車発見! 撃退せよ! (上級)
(いちおう建設予定)あなたは戦車輸送列車を運転し、指定地点で停車し味方戦車をおろして(補給して)いきます。ダイヤどおりに走行しないと敵戦車との遭遇戦になります。
(後日談)……パンツァーフロントでもやると、イメージがぐぐっとわいてきそうですね。いつかつくってみたいとは思っています(^^;。
 コンバットチョロQでJS3を貨物列車が運んでましたが、それみたいな物でしょう
 敵との遭遇戦とは、これまたパンフロ
運転車両 D51+平積み貨車+ヨ
     EF66+平積み貨車

敵機直上急降下!! (特級)
重装備を施した装甲列車の先頭車両で指揮を執ります。敵機がランダムで出現しますので、無線連絡で運転手に速度を指示調整し、敵機の銃爆撃をかわして下さい。失敗すると対空機銃兵が戦死して、全路線クリア後の戦力が減ったり、機関車のボイラーやあなた自身に敵弾が命中して(あなたの指揮する先頭車両と機関車のボイラーには対機銃弾防御は施されていますので、爆弾命中時になります)、ゲームオーバーになることもあります。また先頭車両にも対空機銃が搭載されておりますので、自ら対空射撃を行うことも可能です。

つまり、自軍列車の操縦部か司令部(プレイヤー)がやられるとゲームオーバーと言うことです
対空砲で応戦もできると言うわけですが、これでは電車運転なのか戦闘なのか良く分かりません

ダイヤにそった運転をしていれば、敵機が現れても事前に立てた作戦どおりに味方戦闘機があらわれ、ちょうどいいタイミングで援護してくれます(^^)。ダイヤからはずれた運転を続けていると、いいところで直掩機が引き上げちゃったり、「来るのが遅いよ!!」ってなことに。そうなってくると、味方戦闘機が撃ちもらした急降下爆撃機などの出現確率も上がってくるようです(泣)。

ダイヤ通りにやっていれば、友軍がやってくると言うことです
電車でGO!よりスリル感が多いですね

急降下爆撃機に対しては、搭載機にぶら下がっている爆弾めがけてひたすら射撃を行ってください。それと同時に精一杯加速後急ブレーキをかけるよう指示して、なんとか敵機の狙いをはずしてみます。

この路線も先へ進んでいくと、味方戦闘機の援護が当初の作戦どおり終了しますので(やはりそこは特級ですから)、そこからがあなたの対空射撃の腕前と回避のテクニックの見せ所! なのですが、この路線、はっきりいって私にはクリアできないっす!(T_T)。飛行機の追撃から逃れるなんて、絶対無理だーー!!
ところでこの路線をクリアすると、いったいどんなマップが待っているのか気になります。誰か教えて!!
超エクストラマップです
途中で友軍の作戦が終わるとは・・・
味方を見捨てるなー(爆)

運転車両 九四式装甲列車
     〇三式(何それ)装甲列車

宇宙(そら)へ…… (隠しダイヤ:中級)
隠しダイヤですが基本的にはサービス路線みたいです。
銀河鉄道999を運転できます(^^)。途中装甲車を連結するイベントが発生し、キャプテンハーロックと戦います。(無理だーー!!(T_T))

キャプテンハーロックって何でしょう
999は車両しか知らないので分かりません

しかしそれだけでは終わらないのです……(謎)。

それでどうすればこのコースがでるかというと、
2nd playerのコントローラにある機銃発射ボタンと警笛ボタンを押しながら、スタートボタンを押す。
汽笛が鳴ったらノッチを5に入れたまま、ブレーキを非常の位置に入れてスタートボタンを押す。
コース選択の時に、敵機直上急降下!!(特級) の下に、宇宙(そら)へ……(中級) が出現するはずですので、それを選択する。
(※ 出現しないときはもっと強く念じてください)

念じるって・・・・・
2Pモードもあるらしい

といったところです。なお停車駅はトレーダー分岐点のみです(笑い)。

超特急です
運転車両 銀河鉄道999+砲塔車
引用なし
パスワード
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Re:チョロQ大戦争について
 松井一真 E-MAIL  - 2003/3/25 22:08 -
  
長すぎたので続き

「軍用列車でGO!プロフェッショナル仕様」追加路線の分です。
 「軍用列車でGO!(1)」とはひと味違う内容になっているようです。妄想の勝利か?(笑い)

タイトル画は運転する列車が写っている(自作)

避難民を救出せよ! (初級)
満州の新京から奉天まで、避難民収容のための客車列車を運転します。初級ですので敵の攻撃はありませんが、各駅でソ連軍の追撃から逃れるために在満日本人が多数乗車してきます。駅員が笛を鳴らしたら発車して構わないのですが、発車しても避難する人々がかまわず乗ってきます。同情して乗せすぎてしまうと発車不能になってしまい、ソ連軍に追いつかれますのでご注意を。

笛を鳴らしても脱出を試みるとは・・・・・
次の列車が来る前に命が無くなると思ってるんでしょうね

ダイヤから遅れて持ち時間がなくなると、西方から進撃してきたT-34戦車からの砲撃を受け、殉職してしまいます(T_T)。避難民救出列車なので、応戦兵器はないのです。(この路線についていえば、電車でGO!に近そうですね)
 T−34は大戦初期ドイツが苦労したやつだし・・・
途中駅までノーコンティニューでくるとボーナスゲームがはじまります。九十七式中戦車改でT-34を撃破するという、過酷な3Dゲームなのですが、撃破の程度によって(擱座させるだけでもOK!)持ち時間が増えます。
 九十七式VST34?!
 新コンバットでないと勝てない・・・
持ち時間が60秒以上あると、ある地点でぱっとみ避難民とは思えない、一風かわった集団が旗を振っているのがみえてきますが、「あやしいやつだ!スパイか?」などと警戒して、無視して通過してしまうとなぜか非常ブレーキがかかり、あなたは銃殺されてしまいます(おい!)。(そのあと持ち時間はそのままでゲームの続行は可能)
ここはきちんと停車して、「避難民さんご一行様」を救出しようではありませんか!(^^) そのかわり持ち時間65秒減ってしまいますけど(^^;。上級者向けの隠しサービスみたいです(笑い)。
ちなみにこの面は初級ですので、戦闘マップはありません。
 つまり、持ち時間59以下66以上でないとここで終了と言うことです(その間は×)

運転車両 EF57+スハ42系
     97式チハ改

戦場にかける橋 (中級)
この路線の舞台はビルマ。「ここは危なそうかな?」といった地点にゲリラ部隊が出現します(出現確率は変動しますので、運が良ければ出現しません)。鉄路防衛部隊から事前に無線で「我、ゲリラ部隊と交戦中!」と連絡が入りますので、指定位置に指定時刻で停車してください。
指定時刻より早く到着してしまうと、ゲリラ部隊と交戦中の最中に突入してしまいますので、あなたもゲリラ部隊を撃退するために、機関銃で威嚇射撃を行えます。(べつに応戦しなくともよいのですが、まれに殉職してしまい、ゲームオーバーとなります(確率10%くらい))
指定の地点に停車できたら、鉄路防衛部隊に運んできた補給物資を供給しますので、持ち時間が増えます。
停車位置をはみ出して停車してしまう(3m以上)と、ゲリラ部隊が破壊工作を行った地点に突入して列車が転覆してしまい、持ち時間が大量に失われてしまうので、ゲームオーバーになる確率が飛躍的に高まるのでご注意あれ。
(裏技:ある地点にかかる橋で停車位置をはみ出してしまうと、あの有名な映画のワンシーンをみることができます。ただし列車ごとなくなってしまいますので、持ち時間のいかんに関わらずゲームオーバーとなります)
 意味の無いワンシーンですね・・・
戦闘マップはWADでは泣きをみた、インパール作戦(リメイク版)です。途中まで鉄道がとおっていて、補給貨車(WADの補給車と同じ働き)を輸送することができます。
 WADって一体・・・

運転車両 九四式装甲列車
     EF65+ワム+装甲車両

シベリア鉄道破壊作戦! (上級)
冒頭で、南満州鉄道のシベリア鉄道乗り入れが、ついに実現!と書きましたが、それはこのことです(笑い)。全然乗り入れじゃないですね。あえて言えばこれは戦争などではなく、事変なのです!(ましゅうは壊れたようだ)
この装甲列車に装備されている各種兵器を駆使してソ連軍と戦いながら、イルクーツクを目指します(むりそう(^^;)。奇襲による破壊作戦が目的なので、我々が先陣を切るのです! それでも時折直掩機が護衛にやってきて、タイミングが良ければ敵戦闘機を追い払ってくれます。
全然破壊作戦じゃないじゃないかとおなげきのあなた!(だれもなげいてませんて(^^;) ご心配なく。シベリア鉄道は後続の関東軍がきっちり破壊してくれてますぜ。そう、我々はソ連軍で行われていたという、地雷踏みに相当する役に任ぜられたのです!(T_T)
バイカル湖がみえてくるとイルクーツクの手前ですが終点となり、バイカル湖をはさんだ攻防マップに突入となります。ソ連軍はBTシリーズをそろえてくるのに対し、日本軍は歩兵が主力で戦車は八九式中戦車・九四式軽装甲車だったりしますので、陸軍航空隊が頼みの綱となります(泣き)。
 陸軍地上戦力は航空戦力の補助程度・・・
運転車両 九四式装甲列車

列車砲用意! (上級)
建設挫折しました(汗)。イメージのしやすい路線になるかと思いますので、みなさんの妄想をひろげてみてください。投稿も随時募集してます。文字数とかは他の路線を参考にして考えてみましょう!

運転車両 何にしようか考え中(製作に協力するつもりか?)

南満州鉄道防衛 (特級)
昭和20年8月9日。われわれの親の代(注:今のわたしたちからみると、曾祖父の代あたりでしょうか)の血と汗で築き上げ、培ってきた満州の地に、ソ連軍が侵攻してまいりました……。
かつては勇猛果敢でその名を轟かせていた関東軍も、度重なる南方への戦力抽出によって弱体化し、いまは見る影もありません。あろうことか民間人を差し置いて、さっさと旅順へ撤退してしまう不届きなるものまで現れる始末!
あなたはそんな状況の中、在満日本人の唯一の血路となるであろう南満州鉄道を防衛するために、そしてわれらが同胞である在満日本人の避難が完了するまでの時間稼ぎをするために、みずから捨て石となるべく装甲列車を繰り出し決起します。もう生きては帰れないであろう、我が祖国日本を想いながら……。

ハルピンからチチハルまで、苦難な道のりが続いています……。味方の援護はすでに皆無といっていい状況ですが、そんな状況でも我々を支援するために、哨戒活動を行っている頼もしい同胞がまだ戦っていたのです!! 彼らはわたしたちに、決死の覚悟で敵戦車発見!の報を知らせてくれます(そのあと敵戦車の砲撃を浴び……(;_;))ので、加速しつつ応戦準備に入ってください。
このとき敵戦車の撃破は必須ではありません。追撃を振り切ればOKです(撃破できなかった場合、他の味方部隊が撃破してくれるという裏設定があります)。目的はあくまでチチハルでの敵の足止めにあるのですから。しかしもし撃破したときには、補給物資のレベルがひそかにあがります(^^)。

この路線についてはダイヤはすでになきものとなっておりますので、定時通過・停車やボーナスゲーム等はありません。所定の時刻までに敵の砲撃・銃撃をかわしながらチチハルに到着できればOKです。途中遭遇する敵戦車等に対して停車して応戦することも可能ですが、複数の敵軍がなぜか集まってきて、ねらい打ちにあう可能性が大です。
チチハルへ到着すると、いよいよチチハル防衛戦が始まります。装甲列車の損傷が軽ければ、必死になって運んできた物資の中に、三式・四式中戦車をたくさんみつけることができることでしょう! また、装甲列車自体も戦闘に参加します。車載されている対空機銃は移動後の攻撃が可能なので、結構使える兵器です。
 友軍を護衛しながら進んでいく作戦です
運転車両 九四式装甲列車+輸送用ワム

秘密兵器!列車空母出撃! (隠しダイヤ:特級)
(原案:やり込み五十六さん)
sega公式の大戦略BBSにて、なんだかおもしろそうなネタが転がってました! 「列車空母」をキーワードにしていつの日か、ましゅうが懲りずに妄想を繰り広げます(^^;;;。  

運転車両 空母型車両
タイトル画(PRO版)は今度出します
引用なし
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チョロQ大戦争記載開始
 松井一真 E-MAIL  - 2003/3/27 15:14 -
  
今度とか言っといてつけなかったりして・・・
チョロQ大戦争をとりあえず載せます
チョロQ大戦争
プロローグ 戦いの始まり
舞台はチョロQ王国とQカラー王国、そしてプロトン、ニビリア、Qタンク、Qシュタインの国々を主体に、色々な国々が集まる「鋼鉄世界キュワール(QWORL)」戦線の始まりは、その北の外れにある「Qグリーン帝国」だった

首都グリーンシティ(そのまんま)
Qグリーン国王「やはり暖房があってもさぶい。こうなったら・・・」
秘書「こうなったら?」
Qグリーン国王「戦ってやるー!」
秘書「ダメですよ。同盟国の「Qシュタイン帝国」もすでに6国にやられてるんですよ」
その6国とは
Qタンク王国
プロトン王国
ニビリア共和国
クリーク王国
ゲール共和国
ヴァイナー連邦
の6国だ
Qグリーン国王「大丈夫だ、手薄なところがある」
秘書「どこですか?」
Qグリーン国王「チョロQ王国「ホワイトマウンテン」だ!」
秘書「そのままどうするんですか?」
Qグリーン国王「Qシュタインも叩き、キュワールを征服してやる!」
秘書「そうやって征服しようとした者は、最後に大打撃を受けるんですよ」
Qグリーン国王「その常識を覆してやる!ウオーーーーーーーーーーー」
プロローグ 終り

ホワイトマウンテンと言ってますが、それはQグリーンがホワイトマウンテンに一番近いところにあるためです
最後の秘書の台詞は、悪は最後に滅びると言う意味です
次は第1話です
引用なし
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 松井一真 E-MAIL  - 2003/3/29 10:47 -
  
第1話 第四次キュワール対戦開戦
チョロQ王国 ホワイトマウンテン
ロス「今日もレースで金稼ぎだぜ!親父はまた何かたくらんでるだろうけど」
ブシェーミ「そうだ!金を稼いでそのまま豪邸にしてやる!」
マドセン「そうすれば今噂の「食いまくってポッチャリ」ができるな」←何の話?
バンガー「でも食いすぎてゲボはかないようにね」
マドセン「大丈夫だ」
ロス「おい、上空に,怪しい飛行機がいるぞ」
ブシェーミ「本当だ」
バンガー「一度家に帰ろう」
ロス「ここまで来て帰れるか!」
ヒューヒューヒューヒューヒュー
ロス「早く逃げろ!」
ドカーーーーーーーーーーン
一気に丘が崩れた
ロス「こんな事になるはずがねえ!よし!親父に知らせるぞ!」
カイテルの家
カイテル「何ー!爆撃機だとー?!」
ロス「本当なんだ親父。飛行機から爆弾が!」
カイテル「とにかくピーチタウンに逃げる!ロスたちは他の市民に知らせろ!俺は逃げるからおまえらは応戦していろ!」←子を見捨てるのかい!
ロス「・・・・・・・何でも他車任せだ」
しかし、戦車部隊に車がかなうはずがない。チョロQたちは、撤退するしかなかった
そのままQグリーン軍はピーチタウンへ
ピーチタウン
ジェームズ「今日もレース特訓!」←何の?
バルトー「いつも張り切ってるな」
ジェームズ「ところで向こうに見える戦車はどこの軍の戦車かな?」
バルトー「あれはQグリーンだな」
ニューマン「そうだな。確かQグリーンは宣戦布告をしたぞ」
J&B(ジェームズとバルトー)「そうなんだ・・・ってやばいよ!」
ジェームズ「このままじゃ、破壊されてしまう!」
ニューマン「とりあえず逃げるぞ!」
ドゴーーーーン
ケビン「ママーーーー」
ケビンママ「ケビンちゃま!ママのところに来るザマスよ」
ケビン「大変だよー!道がこわれたよ!」
ケビンママ「ケビンちゃま、一緒に逃げるザマス!」
第1話 終り

ラストのケビン親子、あやしいです
チョロQ大戦争の挿し絵(これであってますか?)もあります
とりあえず、まだそこまで書いてませんが、小説の終わりごろの「マウス隊長VST35大佐」です
引用なし
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 ラックス  - 2003/3/29 12:58 -
  
> ラストのケビン親子、あやしいです
> チョロQ大戦争の挿し絵(これであってますか?)もあります
> とりあえず、まだそこまで書いてませんが、小説の終わりごろの「マウス隊長VST35大佐」です
チョロQ王国(チョロQワールド)壊滅の危機ですね。
戦車(コンバットチョロQ)で平和なチョロQ王国(チョロQワールド)が・・・。
たぶんチョロQの怒りかって、コンバットチョロQとチョロQの戦争になるかも・・・。チョロQがミサイル頭にのせて攻撃開始!?
こうなるとチョロQワールド滅びます。
チョロQは爆撃機と戦うためフライトウィングで飛行して、しかもフライトウィングの羽のほうに長距離飛行型ジェットタービンしょって、サイドにミサイルポットで砲撃開始(よりいっそう危険です。)
一部はグライダーで落下しながらミサイル投下。燃料消費低いため、そのまま地上戦!
激化します。
デモなんで第四次なわけ?
もう一つ謎が・・・コンバットチョロQのゲームの場合はチョロQコイン
HG2の場合謎のお金(チョロQコインは集める。お金としては使えない。)
これくらいかなー
なんか文句みたいになってしまったかな?以上感想のような文句?でしたー
引用なし
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 松井一真 E-MAIL  - 2003/3/29 13:25 -
  
> デモなんで第四次なわけ?
四の理由
今までコンバットシリーズが3作品あったので
最初作ったときは「第3次」でしたが、アドバンス大作戦が出たので4になりました
> もう一つ謎が・・・コンバットチョロQのゲームの場合はチョロQコイン
> HG2の場合謎のお金(チョロQコインは集める。お金としては使えない。)
> これくらいかなー
> なんか文句みたいになってしまったかな?以上感想のような文句?でしたー
え?コンバットはチョロQコインですか?
普通に金のような・・・
とりあえず第2話(進めてます)
何とプロトン軍が反撃します(え?)

第2話 援軍出撃
プロトン王国 バチェリット
プロトン軍基地
ロドスシルト少佐「なにー!チョロQ王国が大変だとー!」←少佐はミーンテース隊長と連絡をとっていた
もうこのときに、Qグリーン軍はフジシティへ進軍していた
ミーンテース隊長「我々は先に出動します!」
ビスカイト中将「わかった。すぐに硫黄島(揚陸艦)を出す!」
こうして、Qグリーン軍の進軍は、止められる・・・と思われた
チョロQ王国 フジシティ
Qグリーン兵士1「全員死ねー!」
見張り「このままじゃ神社が!」
シンサク「大変じゃ!」
その時!
ブオーーーー。ブオーーーーー(第1艦隊(レジスタンス))
硫黄島が到着した
ミーンテース隊長「全軍、出撃ー」
実は、2つの軍は離れていた
      レジスタンス部隊→→→→→↓


            →→→→→→→
            ↑→→→→→→→
           Q↑
          Qグリーン軍
プロトン軍が到着するまで、レジスタンス部隊が戦う。しかし所詮民間部隊。ほとんどの兵士が撤退した(さっきと変わってない)
そして、30分後
第2艦隊(プロトン軍)が到着した
少佐が隊長を助けるように行動
Qグリーン軍は、少し下がってきた
しかし、ここでやられるQグリーンではない!
突然10000台の増援!しかも全てマウス!
1台だけシュトルムティーガー
Sグリーン少将「どうだ!これが俺様のマウス部隊だ!」←シュトルムティーガーのくせに・・・
ニビリア軍がサンドポリスに到着するまで、後退するプロトン軍だった
第3艦隊(プロトン軍)が到着
高速道路の下で、ビスカイト中将が大活躍した
が、Qグリーンの「Sグリーン少将」は強い
マイシティ
Qsレッカー「お客が多いなあ」
レジスタンス兵士1「早く戦線に復帰しないと、ホワイトマウンテンで挟み撃ちに遭う」
レジスタンス兵士2「そうだな。早く修復してくれ」
Qsレッカー「ニビリア軍が到着すればいいんですが・・・」
そして、ピカールの灯台の誘導で、無事にたどり着いた第4、第5艦隊(ニビリア軍)
やっとQグリーンの進軍は止められた
第2話 終り

マウス1万台・・・
シュトルムのはずのSグリーン少将が何故マウスより強いか。それが謎です
サンドポリスに港があるという設定です
とりあえず序盤は味方が十分苦しんでから味方が反撃する。と言うわけです
ロドスシルト少佐の台詞が少し変かもしれません
引用なし
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 ラックス  - 2003/3/29 21:36 -
  
> > デモなんで第四次なわけ?
> 四の理由
> 今までコンバットシリーズが3作品あったので
> 最初作ったときは「第3次」でしたが、アドバンス大作戦が出たので4になりました
> > もう一つ謎が・・・コンバットチョロQのゲームの場合はチョロQコイン
> > HG2の場合謎のお金(チョロQコインは集める。お金としては使えない。)
> > これくらいかなー
> > なんか文句みたいになってしまったかな?以上感想のような文句?でしたー
> え?コンバットはチョロQコインですか?
> 普通に金のような・・・
> とりあえず第2話(進めてます)
> 何とプロトン軍が反撃します(え?)
>
> 第2話 援軍出撃
> プロトン王国 バチェリット
> プロトン軍基地
> ロドスシルト少佐「なにー!チョロQ王国が大変だとー!」←少佐はミーンテース隊長と連絡をとっていた
> もうこのときに、Qグリーン軍はフジシティへ進軍していた
> ミーンテース隊長「我々は先に出動します!」
> ビスカイト中将「わかった。すぐに硫黄島(揚陸艦)を出す!」
> こうして、Qグリーン軍の進軍は、止められる・・・と思われた
> チョロQ王国 フジシティ
> Qグリーン兵士1「全員死ねー!」
> 見張り「このままじゃ神社が!」
> シンサク「大変じゃ!」
> その時!
> ブオーーーー。ブオーーーーー(第1艦隊(レジスタンス))
> 硫黄島が到着した
> ミーンテース隊長「全軍、出撃ー」
> 実は、2つの軍は離れていた
>       レジスタンス部隊→→→→→↓
>
>
>             →→→→→→→
>             ↑→→→→→→→
>            Q↑
>           Qグリーン軍
> プロトン軍が到着するまで、レジスタンス部隊が戦う。しかし所詮民間部隊。ほとんどの兵士が撤退した(さっきと変わってない)
> そして、30分後
> 第2艦隊(プロトン軍)が到着した
> 少佐が隊長を助けるように行動
> Qグリーン軍は、少し下がってきた
> しかし、ここでやられるQグリーンではない!
> 突然10000台の増援!しかも全てマウス!
> 1台だけシュトルムティーガー
> Sグリーン少将「どうだ!これが俺様のマウス部隊だ!」←シュトルムティーガーのくせに・・・
> ニビリア軍がサンドポリスに到着するまで、後退するプロトン軍だった
> 第3艦隊(プロトン軍)が到着
> 高速道路の下で、ビスカイト中将が大活躍した
> が、Qグリーンの「Sグリーン少将」は強い
> マイシティ
> Qsレッカー「お客が多いなあ」
> レジスタンス兵士1「早く戦線に復帰しないと、ホワイトマウンテンで挟み撃ちに遭う」
> レジスタンス兵士2「そうだな。早く修復してくれ」
> Qsレッカー「ニビリア軍が到着すればいいんですが・・・」
> そして、ピカールの灯台の誘導で、無事にたどり着いた第4、第5艦隊(ニビリア軍)
> やっとQグリーンの進軍は止められた
> 第2話 終り
>
> マウス1万台・・・
> シュトルムのはずのSグリーン少将が何故マウスより強いか。それが謎です
> サンドポリスに港があるという設定です
> とりあえず序盤は味方が十分苦しんでから味方が反撃する。と言うわけです
> ロドスシルト少佐の台詞が少し変かもしれません

なるほど
でも友だちんちでPSコンバットでアリーナした時には賞金獲得画面でチョロQコインでした。
引用なし
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 ラックス  - 2003/3/29 21:52 -
  
おれっちも乱入しまーす
> > > デモなんで第四次なわけ?
> > 四の理由
> > 今までコンバットシリーズが3作品あったので
> > 最初作ったときは「第3次」でしたが、アドバンス大作戦が出たので4になりました
> > > もう一つ謎が・・・コンバットチョロQのゲームの場合はチョロQコイン
> > > HG2の場合謎のお金(チョロQコインは集める。お金としては使えない。)
> > > これくらいかなー
> > > なんか文句みたいになってしまったかな?以上感想のような文句?でしたー
> > え?コンバットはチョロQコインですか?
> > 普通に金のような・・・
> > とりあえず第2話(進めてます)
> > 何とプロトン軍が反撃します(え?)
> >
> > 第2話 援軍出撃
> > プロトン王国 バチェリット
> > プロトン軍基地
> > ロドスシルト少佐「なにー!チョロQ王国が大変だとー!」←少佐はミーンテース隊長と連絡をとっていた
> > もうこのときに、Qグリーン軍はフジシティへ進軍していた
> > ミーンテース隊長「我々は先に出動します!」
> > ビスカイト中将「わかった。すぐに硫黄島(揚陸艦)を出す!」
> > こうして、Qグリーン軍の進軍は、止められる・・・と思われた
> > チョロQ王国 フジシティ
> > Qグリーン兵士1「全員死ねー!」
ラックス「黙れこの殺人コンバットチョロQめ!!俺たちの平和なチョロQワールドを破壊するなー!!」
ゴロウ「そうだー!!」
レッカー「こうなったらチョロQVSコンバットの戦争だー!!」
> > 見張り「このままじゃ神社が!」
> > シンサク「大変じゃ!」
> > その時!
> > ブオーーーー。ブオーーーーー(第1艦隊(レジスタンス))
> > 硫黄島が到着した
> > ミーンテース隊長「全軍、出撃ー」
> > 実は、2つの軍は離れていた
> >       レジスタンス部隊→→→→→↓
> >
> >
> >             →→→→→→→
> >             ↑→→→→→→→
> >            Q↑
> >           Qグリーン軍
> > プロトン軍が到着するまで、レジスタンス部隊が戦う。しかし所詮民間部隊。ほとんどの兵士が撤退した(さっきと変わってない)
> > そして、30分後
> > 第2艦隊(プロトン軍)が到着した
> > 少佐が隊長を助けるように行動
> > Qグリーン軍は、少し下がってきた
> > しかし、ここでやられるQグリーンではない!
> > 突然10000台の増援!しかも全てマウス!
> > 1台だけシュトルムティーガー
> > Sグリーン少将「どうだ!これが俺様のマウス部隊だ!」←シュトルムティーガーのくせに・・・
> > ニビリア軍がサンドポリスに到着するまで、後退するプロトン軍だった
> > 第3艦隊(プロトン軍)が到着
> > 高速道路の下で、ビスカイト中将が大活躍した
> > が、Qグリーンの「Sグリーン少将」は強い
チョロQレジスタンス将軍フォレスト(ここまで来たか・・・)「第一レジスタンス部隊!プロトング一斉攻撃!マークII1.2型発射!!」
チョロQレジスタンス第二部隊隊長ジャック「HGMO7型貫通ミサイル発射!」
チョロQVSコンバットの戦いがフジでおこる
> > マイシティ
マイシティ西部チョロQアイランド(HG3)を結ぶ空の島クラウドヒルから降りたったアイランドレジスタンスはマイシティに援護に向かった。
ウェスタンキャニオン(HG)地下都市グランドモメトン内部ではチョロQたちがコンバットチョロQ対抗のための兵器開発に望んでいた。
マッドスペシャルのマッド引きいるマッドチョロQ軍団が開発に明け暮れていた。
> > Qsレッカー「お客が多いなあ」
> > レジスタンス兵士1「早く戦線に復帰しないと、ホワイトマウンテンで挟み撃ちに遭う」
> > レジスタンス兵士2「そうだな。早く修復してくれ」
> > Qsレッカー「ニビリア軍が到着すればいいんですが・・・」
> > そして、ピカールの灯台の誘導で、無事にたどり着いた第4、第5艦隊(ニビリア軍)
> > やっとQグリーンの進軍は止められた
> > 第2話 終り
> >
> > マウス1万台・・・
> > シュトルムのはずのSグリーン少将が何故マウスより強いか。それが謎です
> > サンドポリスに港があるという設定です
> > とりあえず序盤は味方が十分苦しんでから味方が反撃する。と言うわけです
> > ロドスシルト少佐の台詞が少し変かもしれません
>
> なるほど
> でも友だちんちでPSコンバットでアリーナした時には賞金獲得画面でチョロQコインでした。

勝手に話しに入って悪いですね・・・。すいません。
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 松井一真 E-MAIL  - 2003/3/30 10:31 -
  
> チョロQレジスタンス将軍フォレスト(ここまで来たか・・・)「第一レジスタンス部隊!プロトング一斉攻撃!マークII1.2型発射!!」
> チョロQレジスタンス第二部隊隊長ジャック「HGMO7型貫通ミサイル発射!」
> チョロQVSコンバットの戦いがフジでおこる

将軍フォレスト・・・
一応秘書とフォレストは結構仲が良かったりします

第3話 部隊分岐
しかし、Qグリーン軍のほとんど(マウス部隊も)が、Qカラー方面へと向かった
Qグリーン国王「くそープロトンめー。今度は遠く離れたQカラーだ」
秘書「でも燃料が・・・」
Qグリーン国王「大丈夫だ。燃料は満タンだ」
Qタンク王国 トガスデン市

Qタンク兵士1「もうすぐ進軍だ」
Qタンク兵士2「そうだな」
Qタンク市(ドガスデンの近くにある、Qタンクの首都)
Qタンク大使「進軍開始ー!目標!ブラックシティーーーーーー!」
Qタンク兵士団「進軍開始ーーーー」
Qカラー王国 ブラックシティ
ウィル「おーい、プール爺、飯できたぞー」
研究所チョロQの親友(プールのじいさん)「おおそうか。今泳いでそちらに行く」
ウィル「わかったー。今日はレッドシティのパンで作ったサンドイッチだよー」
プールのじいさん(庶民の食べ物にあこがれてるんだ・・・)
ウィル「早速食べるか」
使用人1「なんか怪しげな飛行機が上空を飛んでいます」
使用人2「そうですね。あれは多分Qグリーンでしょう」
ウィル「新聞を見てみよう」
ウィルとプールの爺さんは、その日の新聞を見た
プールのじいさん「なにーーーーー!」
ウィル「どうした!」
プールのじいさん「ここの記事を見てくれ」
ウィル「えーっと『Qグリーン帝国 宣戦布告』?!」
プールのじいさん「サンドイッチでよかったのう(昼飯が)。早く逃げるんじゃ!」
ウィル「敵の爆撃機!?」
ヒューヒューヒューヒューヒュー
ドガガガガガガガドガーーーーーーーーーーーン
ウィル「絵を持って来てよかった・・・」
レッドシティ
ケン「久しぶりにゼロヨンやろうぜ」
セイジ「パーツを強くしたからやろう」
ケン「早速スタートだ!」
セイジ「でも変な飛行機が」
ケン「あ・・・あれは!」
セイジ「Qグリーン軍の爆撃機だ!早く逃げなきゃ!」
ドガガガガガーーーーーン
チュドーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
グリーンパーク
シンヤ「アイスクリーム、アイスクリーム、アイスクリームだよーー」
消防車「仕事熱心だな」
シンヤ「アイス1個いかがですか」
消防車「じゃあ1個くれ」
幌馬車「僕は荷物持ちやってるんだけど、冷蔵庫中に入ってるし」
人生カー「「アントニオ猪木版(人生ゲーム)」買いに行かなきゃ!」
消防車「また人生ゲームの話だ」
ヒューヒューヒューヒュー
ミゼット2「爆撃だ!」
チュドーーーーーーーン
シンヤ「アイスがーーー」
ミゼット2「命の方が大事だろ」
シンヤ「そうだな」
イエロータウン
元泥棒「自首して以来まじめに働いて小屋も建て替えたし、これでよし」←ずいぶん前に警察署に行ったのに・・・
レガシィ「ところで、他の町では爆撃が発生しているみたいだ。こちらも気をつけないと」
エスティマ「先ほど大穴に爆弾が落ちました」
占いシスター1(館のほう)「大変じゃ!わしの家が!」
占いシスター2(大穴のほう)「わしの家もやられた!」
ヒューヒューヒューヒューヒュー
ドガーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
やっとのことでQタンク軍が到着した
が、またしても離れている
         Qタンク軍
          ↓↓
          ↓↓
          ↓↓
          ↓↓
          ↓↓
             Q

                       ←←←←←Qグリーン軍
果たして、Qタンク軍は、Qグリーン軍を倒せるか
第3話 終り

大使が進軍命令してますね
フォレストは大統領辞めた後です
レス2回なので次は第4話(レスの数だけやるんかい)
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 松井一真 E-MAIL  - 2003/3/30 10:33 -
  
第4話です

第4話 キュワール諸島(プロトン、Qシュタイン以外の、その近くの島々)の援軍
そのころ、他の国では
Qターレット王国 Qターレット
Qターレット兵士1「Qグリーン軍は、今まで兵士のいなかった手薄な国へ攻撃しているようです」
Qターレット大佐「そうか。我々も協力しなくては」
ターレット隊長「そうだな。まずは一番手薄になってきている「Qカラー王国」だ!勿論、当国での防衛も忘れずに。またQシュタインの奴らに潰されたらあかんからな」←何故関西弁
Qシュタイン帝国 デネアドール
T35「ムムムムムムムムムムムムムムムム!」
マウス「一体何怒ってるんですか?」
T35「Qグリーンめ、勝手に戦争始めよって!」
マウス「確かに第4次キュワール大戦になってるし」←名前もすごい
プロトン王国 バチェリット
プロトン国王「防衛用パトロールはどうなっている」
いもむし元帥「以上ありません。少佐も頑張って敵部隊をやっつけているみたいだし、こちらも防衛パトロールだ」
パノラマ少尉「そうですね。元帥殿」
ちなみにこの2台は装甲列車である(いもむし元帥は3400系、パノラマ少尉は7000系。TSの2車種)
EF大佐「こちらもOKです」←ちなみにEF大佐はEF81型です
江ノ電少佐「ニビリア大橋、進軍車はいません」←江ノ電少佐は江ノ電300型
EF隊長「大佐、リベージュダース方面は大丈夫だろうな」←EF大佐の親。EF55型
EF大佐「大丈夫です」
マウス隊長「こちらの重戦車150大隊も準備OKだ」←ドイツ戦車だけにドイツ風部隊名
ティーガーII「こちらチビタンク部隊。T34達の分身攻撃も可能だ」
ちなみに分身攻撃とは、ジグザグに分身しつつ動き、上から攻撃するという、どっかのアニメで見たような仕組みだ。主にロシア戦車が装置を装備している(T34、KV、JSなど)
8.8cm砲「砲身良し!主砲良し!敵航空機は全部打ち落としてやる!」
ちなみにチビタンク部隊は他の戦車の3/1サイズ。だからチビタンク部隊
ニビリア共和国 ニビリア
ニビリア国王「ボアン、どうやらプロトン軍が大変のようだな」
ボアン大尉「そうですね。一応物資と一部の軍を輸送していますが、次の艦隊で私も行きます」
ニビリア国王「わかった。一部空母により撃沈された艦隊もいる。その乗員は潜水艦で助けた」
Qスカイ王国 Qスカイ
花火タンク隊長「こちらの水上部隊も会場、もとい、海上パトロールをしている」
Qスカイ国王「わかった。そろそろQタンク軍の助けもしないとな」
チョロQ王国 マロンキャニオン
ロドスシルト少佐「じゅんミサイルタンクはまだか」
ビスカイト中将「次の艦隊でボアンと一緒に来る」
かずタンク「発射!」←かずタンクはブラッドレーです(レジスタンスの元帥)
ミーンテース隊長「ニビリア軍第7艦隊が到着しました!」
Sグリーン少将「マウス部隊は半分はQカラーに行ったがこっちにはまだ5000台いるぜ」
ボアン大尉「全軍突撃ーーーーーーーーーー」
Qカラー王国 ブルーレイク
ブラックバス「ここまで耐水爆弾が来なければいいけど」
Qsレッカー「そうですね」
ヒューヒューヒューヒューヒュー
ドガガガガガーーーーーーーーン
ブラックバス1「耐水爆弾だーーーーーーーーー」
Qsレッカー「逃げろぉぉぉーーーーー!」
ブラックバス2「どうした!」
ブラックバス1「兄貴、コースの奴はもうレッドシティに行ったか?!」
ブラックバス2「勿論だ!早く行くぞ!」
その後、爆弾により、ブルーレイクの水が抜けた
とりあえず、ブルーシティとしてやっていけそうだった(え?)
チョロQ王国 マロンキャ二オン
謎のハコスカ「早く逃げなきゃ」
じゅんミサイルタンク「ミサイル砲発射!」
かずタンク「あれ?あれはスタンスの息子か?」
そのとき、スタンスがやってきた
かずタンク「スタンス、あんた息子出来たのか」
スタンス「まだ結婚していないであります」←スタンスらしい言葉・・・
2台「ガクッ」
そのあと、カイテルがサンドポリス方面からきた
カイテル「俺のシルバーGTRはどこだ!」
じゅんミサイルタンク「え?」
カイテル「銀の小さいハコスカだ!」
かずタンク「さっきサンドポリスへ!」
カイテル「解った!どうやら俺の最初の息子がここに戻ってくるらしい。銀のケンメリだ!」
ロドスシルト少佐「わかった!このプロトン第1大隊は前線で戦闘中だ!」
ウォレス「大事なチョロQ鉄道の残骸がー!」
ミーンテース隊長「まだ言ってますね・・・」
ビスカイト中将「そうだな・・・」
同じ頃 
プロトン王国 バチェリット
車掌「バチェリットー、バチェリットー。雪原線、市内線、索道線、モノレールはお乗換えです」
Qグリーン軍空軍兵「爆撃開始!」
上空からミサイルが1発落ちてきた
それを確認した運転士は、すぐに車掌に通信報告した
運転士「大変だ!すぐに国王に連絡せよ!」
車掌「ラジャー!」
バチェリット城
車掌(通信)「爆撃が投下されました!」
プロトン国王「解った。兵士、新兵器を出せ!」
プロトン兵士「ラジャー!」
プロトン国王「新兵器「60型列車砲」だ!」
60型列車砲
主砲 500mm砲(50cm)
ミサイル 5発式ミサイル
動力 無し
プロトン国王「動力はEF65−1000で補う」
そして、ミサイル向かって砲弾を発射した
ドゴーーーーーーーーーーーン
見事にミサイルは砕け散った
全てのミサイルを破壊すると、空軍は撤退した
一方、Qタンク7戦士
Qタロー「プロトンもニビリアもQタンクもすごいな」←携帯テレビを見ている
シュタイナー「この戦火を見ていると、パンツァー攻防戦を思い出す。あの時小隊長が・・・」
パンツァー攻防戦とは、パンツァー軍が一番最後に行った戦い
パンツァー王国はQシュタインに潰され、半分はクリーク王国の、半分はQシュタイン帝国の領地になった(らしい)
鉄ジイ「のんきに昔のことを話してるでない。我々はどこへ行けばいいんじゃ」
ヴォドカ「今は軍備体勢が薄れてるQタンクだ、鉄ジイ、早くしなくては」
ジュウベエ「Qシュタインに近いからだな」
アラモード「Qタンクに進軍開始だぞ!」
メタロ・ペサンテ「硫黄島、発進!兄貴達、早く乗って!」←何故船を?
7台の生産年
M4シャーマン(Qタロー)
1942
ティーガーII(シュタイナー)
1944
チャーチル戦車(鉄ジイ)
1940
T−35(ヴォドカ)
1933
九十五式軽戦車(ジュウベエ)
1936
ルノーFT17(アラモード)
1915
P40戦車(メタロ・ペサンテ)
1942
Qシュタイン帝国 デネアドール(攻略本に書いてあった首都の名前)
T35「マウス!!!!!!!!!!!!!」
マウス「はい!」
T35「何でおまえは「マウス(鼠)なんだ!」
マウス「わかりませんよ」
T35「なんで自分のことがわからんのだ!!!!!!!」
マウス「余計なことで怒らないで下さい!!!!!!!!!!!!!!!!」
T35「俺たちはQグリーンに味方しなくてはならぬ」
マウス「そうですね。Qグリーンは史上初の戦いをおっぱじめたのですから」
プロトン王国 リベージュダース付近
金色チョロQ「このリベージュダース第1橋梁の下には、こんなに美味しい水のある川があるとは」
秘書「フォレスト様は「紫チョロQからパーツを奪ってやる」なんていってました」
門番1「そりゃ大変だな」
門番2「戦いの影響でここが大変な目にあわなければいいけど」
一方、プロトン交通ツグルディン線跡では
ディラット「プロトンに来たはいいが、リベージュダースについちまったな」
グラン「ここの高架を行けば大丈夫だと聞いたけどなあ」
ディラット「ここは昔は線路だったんだなあ」
ファーーーーーーーーーーーン
グラン「電車だ!」
ディラット「んなアホな!本線の列車だ!」
ゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトン
さて、こちらはピヨ王国(謎のひよこの国らしい)
ピヨ国王秘書「国王、Qグリーンが攻めてきました」
ピヨ国王「これは大変だ!黒鉄砲!進軍だ!」
黒鉄砲「はい!」
そして、とある大国では(名前はまだ考えてない)・・・
ノイズシティ アパート2階
フォレスト「秘書と門番は元気かなあ」
フォレスト「奴に「頑張ってくれ」といって屋敷を去って、秘書達に挨拶もしなかった」
フォレスト「まあ、秘書達にはメールを送ったからな」
ポーーーーーン
フォレスト「お、メールだ」
フォレストはパソコンを見た
フォレスト「えーっと「フォレスト様、なんでさよならも言わずに外国に行くんですか!心配だったんですから・・・今から激辛カレーを1年分送ります 秘書より」そりゃーいいな。で、次は・・・「数日後行きます」秘書め、カレーを分けて欲しいんだな?!」←違う場所も以下の内容で書いた
俺の家の場所はライブハウス「クラブQ」を挟んだ向かいがわにアパートが3軒建っている。そのうちの路地の横の二階だ
ずいぶんすごい内容
数日後、クラブQ前
秘書「えーっと。ここがライブハウスか。あれがアパートだ」
ピンポーン
フォレスト「はーい。って秘書!」
秘書「言った通りの激辛カレーですよ。こっちの中辛は私の分」
フォレスト「ところで門番はどうした?」
秘書「勤務中です」
フォレスト「そうか。ところで前「今から」と書いたくせに、その数日後に持ってきてどうするんだよ!」
秘書「転送システムが故障中で・・・」
フォレスト「この水うまいな」
秘書「リベージュダース付近の川からとってきたんですよ。門番さんと一緒に冷凍保存して」←つまり氷にした
フォレスト「何日前だ!」
秘書「1週間前です」
フォレスト「カレーが来るのが遅かったのは、おまえが水汲んでたからか」
秘書「ところで下がうるさいですね」
フォレスト「1階にガキがいるからな」←フルール・プワは子供がいるのかよ!
秘書「ところで「狭苦しいところにいるのがいやだ」なんていったくせに、結局アパートですか・・・」
フォレスト「アパートで悪かったな!!!!!!!!!!!!!!!」
秘書「ギャーーーーーーー」
こっちも戦っていた・・・・・・・・・
第4話 終り

フォレストは怪しい事してますね
あの本棚の中身は・・・
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 ラックス  - 2003/3/30 10:42 -
  
> > チョロQレジスタンス将軍フォレスト(ここまで来たか・・・)「第一レジスタンス部隊!プロトング一斉攻撃!マークII1.2型発射!!」
> > チョロQレジスタンス第二部隊隊長ジャック「HGMO7型貫通ミサイル発射!」
> > チョロQVSコンバットの戦いがフジでおこる
>
> 将軍フォレスト・・・
> 一応秘書とフォレストは結構仲が良かったりします
>
> 第3話 部隊分岐
> しかし、Qグリーン軍のほとんど(マウス部隊も)が、Qカラー方面へと向かった
> Qグリーン国王「くそープロトンめー。今度は遠く離れたQカラーだ」
> 秘書「でも燃料が・・・」
> Qグリーン国王「大丈夫だ。燃料は満タンだ」
> Qタンク王国 トガスデン市
>
> Qタンク兵士1「もうすぐ進軍だ」
> Qタンク兵士2「そうだな」
> Qタンク市(ドガスデンの近くにある、Qタンクの首都)
> Qタンク大使「進軍開始ー!目標!ブラックシティーーーーーー!」
> Qタンク兵士団「進軍開始ーーーー」
> Qカラー王国 ブラックシティ
> ウィル「おーい、プール爺、飯できたぞー」
> 研究所チョロQの親友(プールのじいさん)「おおそうか。今泳いでそちらに行く」
> ウィル「わかったー。今日はレッドシティのパンで作ったサンドイッチだよー」
> プールのじいさん(庶民の食べ物にあこがれてるんだ・・・)
> ウィル「早速食べるか」
> 使用人1「なんか怪しげな飛行機が上空を飛んでいます」
> 使用人2「そうですね。あれは多分Qグリーンでしょう」
> ウィル「新聞を見てみよう」
> ウィルとプールの爺さんは、その日の新聞を見た
> プールのじいさん「なにーーーーー!」
> ウィル「どうした!」
> プールのじいさん「ここの記事を見てくれ」
> ウィル「えーっと『Qグリーン帝国 宣戦布告』?!」
> プールのじいさん「サンドイッチでよかったのう(昼飯が)。早く逃げるんじゃ!」
> ウィル「敵の爆撃機!?」
> ヒューヒューヒューヒューヒュー
> ドガガガガガガガドガーーーーーーーーーーーン
> ウィル「絵を持って来てよかった・・・」
> レッドシティ
> ケン「久しぶりにゼロヨンやろうぜ」
> セイジ「パーツを強くしたからやろう」
> ケン「早速スタートだ!」
> セイジ「でも変な飛行機が」
> ケン「あ・・・あれは!」
> セイジ「Qグリーン軍の爆撃機だ!早く逃げなきゃ!」
> ドガガガガガーーーーーン
> チュドーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
> グリーンパーク
> シンヤ「アイスクリーム、アイスクリーム、アイスクリームだよーー」
> 消防車「仕事熱心だな」
> シンヤ「アイス1個いかがですか」
> 消防車「じゃあ1個くれ」
> 幌馬車「僕は荷物持ちやってるんだけど、冷蔵庫中に入ってるし」
> 人生カー「「アントニオ猪木版(人生ゲーム)」買いに行かなきゃ!」
> 消防車「また人生ゲームの話だ」
> ヒューヒューヒューヒュー
> ミゼット2「爆撃だ!」
> チュドーーーーーーーン
> シンヤ「アイスがーーー」
> ミゼット2「命の方が大事だろ」
> シンヤ「そうだな」
> イエロータウン
> 元泥棒「自首して以来まじめに働いて小屋も建て替えたし、これでよし」←ずいぶん前に警察署に行ったのに・・・
> レガシィ「ところで、他の町では爆撃が発生しているみたいだ。こちらも気をつけないと」
> エスティマ「先ほど大穴に爆弾が落ちました」
> 占いシスター1(館のほう)「大変じゃ!わしの家が!」
> 占いシスター2(大穴のほう)「わしの家もやられた!」
> ヒューヒューヒューヒューヒュー
> ドガーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
> やっとのことでQタンク軍が到着した
> が、またしても離れている
>          Qタンク軍
>           ↓↓
>           ↓↓
>           ↓↓
>           ↓↓
>           ↓↓
>              Q
>
>                        ←←←←←Qグリーン軍
> 果たして、Qタンク軍は、Qグリーン軍を倒せるか
チョロQワールド防衛軍指揮官ラックス「Qグリーン帝国なんてつぶしちゃるー。全員行くぞー」
防衛軍一同「おー!」
ラックス「Qグリーン帝国さえつぶせば相手の動きは止まるはずだー!」
防衛軍一同「おー!」
司令部部長ミーン「グランドモメトンからの報告が入りました。Gyrrbksz787型投下爆弾が10できたとのこと!」
ラックス「これであの帝国をつぶせるぞー。みんな!ウェスタンキャニオンへ!!」
一同「おー!」
> 第3話 終り
>
> 大使が進軍命令してますね
> フォレストは大統領辞めた後です
> レス2回なので次は第4話(レスの数だけやるんかい)
引用なし
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 ラックス  - 2003/3/30 10:47 -
  
> 第4話です
>
> 第4話 キュワール諸島(プロトン、Qシュタイン以外の、その近くの島々)の援軍
> そのころ、他の国では
> Qターレット王国 Qターレット
> Qターレット兵士1「Qグリーン軍は、今まで兵士のいなかった手薄な国へ攻撃しているようです」
> Qターレット大佐「そうか。我々も協力しなくては」
> ターレット隊長「そうだな。まずは一番手薄になってきている「Qカラー王国」だ!勿論、当国での防衛も忘れずに。またQシュタインの奴らに潰されたらあかんからな」←何故関西弁
> Qシュタイン帝国 デネアドール
> T35「ムムムムムムムムムムムムムムムム!」
> マウス「一体何怒ってるんですか?」
> T35「Qグリーンめ、勝手に戦争始めよって!」
> マウス「確かに第4次キュワール大戦になってるし」←名前もすごい
> プロトン王国 バチェリット
> プロトン国王「防衛用パトロールはどうなっている」
> いもむし元帥「以上ありません。少佐も頑張って敵部隊をやっつけているみたいだし、こちらも防衛パトロールだ」
> パノラマ少尉「そうですね。元帥殿」
> ちなみにこの2台は装甲列車である(いもむし元帥は3400系、パノラマ少尉は7000系。TSの2車種)
> EF大佐「こちらもOKです」←ちなみにEF大佐はEF81型です
> 江ノ電少佐「ニビリア大橋、進軍車はいません」←江ノ電少佐は江ノ電300型
> EF隊長「大佐、リベージュダース方面は大丈夫だろうな」←EF大佐の親。EF55型
> EF大佐「大丈夫です」
> マウス隊長「こちらの重戦車150大隊も準備OKだ」←ドイツ戦車だけにドイツ風部隊名
> ティーガーII「こちらチビタンク部隊。T34達の分身攻撃も可能だ」
> ちなみに分身攻撃とは、ジグザグに分身しつつ動き、上から攻撃するという、どっかのアニメで見たような仕組みだ。主にロシア戦車が装置を装備している(T34、KV、JSなど)
> 8.8cm砲「砲身良し!主砲良し!敵航空機は全部打ち落としてやる!」
> ちなみにチビタンク部隊は他の戦車の3/1サイズ。だからチビタンク部隊
> ニビリア共和国 ニビリア
> ニビリア国王「ボアン、どうやらプロトン軍が大変のようだな」
> ボアン大尉「そうですね。一応物資と一部の軍を輸送していますが、次の艦隊で私も行きます」
> ニビリア国王「わかった。一部空母により撃沈された艦隊もいる。その乗員は潜水艦で助けた」
> Qスカイ王国 Qスカイ
> 花火タンク隊長「こちらの水上部隊も会場、もとい、海上パトロールをしている」
> Qスカイ国王「わかった。そろそろQタンク軍の助けもしないとな」
> チョロQ王国 マロンキャニオン
> ロドスシルト少佐「じゅんミサイルタンクはまだか」
> ビスカイト中将「次の艦隊でボアンと一緒に来る」
> かずタンク「発射!」←かずタンクはブラッドレーです(レジスタンスの元帥)
> ミーンテース隊長「ニビリア軍第7艦隊が到着しました!」
> Sグリーン少将「マウス部隊は半分はQカラーに行ったがこっちにはまだ5000台いるぜ」
> ボアン大尉「全軍突撃ーーーーーーーーーー」
> Qカラー王国 ブルーレイク
> ブラックバス「ここまで耐水爆弾が来なければいいけど」
> Qsレッカー「そうですね」
> ヒューヒューヒューヒューヒュー
> ドガガガガガーーーーーーーーン
> ブラックバス1「耐水爆弾だーーーーーーーーー」
> Qsレッカー「逃げろぉぉぉーーーーー!」
> ブラックバス2「どうした!」
> ブラックバス1「兄貴、コースの奴はもうレッドシティに行ったか?!」
> ブラックバス2「勿論だ!早く行くぞ!」
> その後、爆弾により、ブルーレイクの水が抜けた
> とりあえず、ブルーシティとしてやっていけそうだった(え?)
> チョロQ王国 マロンキャ二オン
> 謎のハコスカ「早く逃げなきゃ」
> じゅんミサイルタンク「ミサイル砲発射!」
> かずタンク「あれ?あれはスタンスの息子か?」
> そのとき、スタンスがやってきた
> かずタンク「スタンス、あんた息子出来たのか」
> スタンス「まだ結婚していないであります」←スタンスらしい言葉・・・
> 2台「ガクッ」
> そのあと、カイテルがサンドポリス方面からきた
> カイテル「俺のシルバーGTRはどこだ!」
> じゅんミサイルタンク「え?」
> カイテル「銀の小さいハコスカだ!」
> かずタンク「さっきサンドポリスへ!」
> カイテル「解った!どうやら俺の最初の息子がここに戻ってくるらしい。銀のケンメリだ!」
> ロドスシルト少佐「わかった!このプロトン第1大隊は前線で戦闘中だ!」
> ウォレス「大事なチョロQ鉄道の残骸がー!」
> ミーンテース隊長「まだ言ってますね・・・」
> ビスカイト中将「そうだな・・・」
> 同じ頃 
> プロトン王国 バチェリット
> 車掌「バチェリットー、バチェリットー。雪原線、市内線、索道線、モノレールはお乗換えです」
> Qグリーン軍空軍兵「爆撃開始!」
> 上空からミサイルが1発落ちてきた
> それを確認した運転士は、すぐに車掌に通信報告した
> 運転士「大変だ!すぐに国王に連絡せよ!」
> 車掌「ラジャー!」
> バチェリット城
> 車掌(通信)「爆撃が投下されました!」
> プロトン国王「解った。兵士、新兵器を出せ!」
> プロトン兵士「ラジャー!」
> プロトン国王「新兵器「60型列車砲」だ!」
> 60型列車砲
> 主砲 500mm砲(50cm)
> ミサイル 5発式ミサイル
> 動力 無し
> プロトン国王「動力はEF65−1000で補う」
> そして、ミサイル向かって砲弾を発射した
> ドゴーーーーーーーーーーーン
> 見事にミサイルは砕け散った
> 全てのミサイルを破壊すると、空軍は撤退した
> 一方、Qタンク7戦士
> Qタロー「プロトンもニビリアもQタンクもすごいな」←携帯テレビを見ている
> シュタイナー「この戦火を見ていると、パンツァー攻防戦を思い出す。あの時小隊長が・・・」
> パンツァー攻防戦とは、パンツァー軍が一番最後に行った戦い
> パンツァー王国はQシュタインに潰され、半分はクリーク王国の、半分はQシュタイン帝国の領地になった(らしい)
> 鉄ジイ「のんきに昔のことを話してるでない。我々はどこへ行けばいいんじゃ」
> ヴォドカ「今は軍備体勢が薄れてるQタンクだ、鉄ジイ、早くしなくては」
> ジュウベエ「Qシュタインに近いからだな」
> アラモード「Qタンクに進軍開始だぞ!」
> メタロ・ペサンテ「硫黄島、発進!兄貴達、早く乗って!」←何故船を?
> 7台の生産年
> M4シャーマン(Qタロー)
> 1942
> ティーガーII(シュタイナー)
> 1944
> チャーチル戦車(鉄ジイ)
> 1940
> T−35(ヴォドカ)
> 1933
> 九十五式軽戦車(ジュウベエ)
> 1936
> ルノーFT17(アラモード)
> 1915
> P40戦車(メタロ・ペサンテ)
> 1942
> Qシュタイン帝国 デネアドール(攻略本に書いてあった首都の名前)
> T35「マウス!!!!!!!!!!!!!」
> マウス「はい!」
> T35「何でおまえは「マウス(鼠)なんだ!」
> マウス「わかりませんよ」
> T35「なんで自分のことがわからんのだ!!!!!!!」
> マウス「余計なことで怒らないで下さい!!!!!!!!!!!!!!!!」
> T35「俺たちはQグリーンに味方しなくてはならぬ」
> マウス「そうですね。Qグリーンは史上初の戦いをおっぱじめたのですから」
> プロトン王国 リベージュダース付近
> 金色チョロQ「このリベージュダース第1橋梁の下には、こんなに美味しい水のある川があるとは」
> 秘書「フォレスト様は「紫チョロQからパーツを奪ってやる」なんていってました」
> 門番1「そりゃ大変だな」
> 門番2「戦いの影響でここが大変な目にあわなければいいけど」
> 一方、プロトン交通ツグルディン線跡では
> ディラット「プロトンに来たはいいが、リベージュダースについちまったな」
> グラン「ここの高架を行けば大丈夫だと聞いたけどなあ」
> ディラット「ここは昔は線路だったんだなあ」
> ファーーーーーーーーーーーン
> グラン「電車だ!」
> ディラット「んなアホな!本線の列車だ!」
> ゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトン
> さて、こちらはピヨ王国(謎のひよこの国らしい)
> ピヨ国王秘書「国王、Qグリーンが攻めてきました」
> ピヨ国王「これは大変だ!黒鉄砲!進軍だ!」
> 黒鉄砲「はい!」
> そして、とある大国では(名前はまだ考えてない)・・・
> ノイズシティ アパート2階
> フォレスト「秘書と門番は元気かなあ」
> フォレスト「奴に「頑張ってくれ」といって屋敷を去って、秘書達に挨拶もしなかった」
> フォレスト「まあ、秘書達にはメールを送ったからな」
> ポーーーーーン
> フォレスト「お、メールだ」
> フォレストはパソコンを見た
> フォレスト「えーっと「フォレスト様、なんでさよならも言わずに外国に行くんですか!心配だったんですから・・・今から激辛カレーを1年分送ります 秘書より」そりゃーいいな。で、次は・・・「数日後行きます」秘書め、カレーを分けて欲しいんだな?!」←違う場所も以下の内容で書いた
> 俺の家の場所はライブハウス「クラブQ」を挟んだ向かいがわにアパートが3軒建っている。そのうちの路地の横の二階だ
> ずいぶんすごい内容
> 数日後、クラブQ前
> 秘書「えーっと。ここがライブハウスか。あれがアパートだ」
> ピンポーン
> フォレスト「はーい。って秘書!」
> 秘書「言った通りの激辛カレーですよ。こっちの中辛は私の分」
> フォレスト「ところで門番はどうした?」
> 秘書「勤務中です」
> フォレスト「そうか。ところで前「今から」と書いたくせに、その数日後に持ってきてどうするんだよ!」
> 秘書「転送システムが故障中で・・・」
> フォレスト「この水うまいな」
> 秘書「リベージュダース付近の川からとってきたんですよ。門番さんと一緒に冷凍保存して」←つまり氷にした
> フォレスト「何日前だ!」
> 秘書「1週間前です」
> フォレスト「カレーが来るのが遅かったのは、おまえが水汲んでたからか」
> 秘書「ところで下がうるさいですね」
> フォレスト「1階にガキがいるからな」←フルール・プワは子供がいるのかよ!
> 秘書「ところで「狭苦しいところにいるのがいやだ」なんていったくせに、結局アパートですか・・・」
> フォレスト「アパートで悪かったな!!!!!!!!!!!!!!!」
> 秘書「ギャーーーーーーー」
> こっちも戦っていた・・・・・・・・・
ウェスタンキャニオン地下都市グランドモメトン
マッドスペシャル「この爆弾は重たい。投下したら速やかに上昇するように!」
防衛軍全体「ラジャ!」
チョロQワールド防衛軍はQグリーンの本拠地Qグリーン帝国へ向かった・・・。
> 第4話 終り
>
> フォレストは怪しい事してますね
> あの本棚の中身は・・・
防衛軍のほうもかなり激化してます。
Qグリーン帝国つぶしますよ・・・。(乱入ご許しを・・・)
引用なし
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 松井一真 E-MAIL  - 2003/3/30 12:36 -
  
Qグリーン潰したらこの小説終りです
まだ司令官全部出してないんですが・・・

第5話 ドイツ軍戦法
ところで、マロンキャニオンでは
ロドスシルト少佐「パックフロントだ!」
パックフロントとは、ドイツ軍やロシア(旧ソ連)軍が実際に使用していた戦法だ(実在戦法?!)
以下の図で敵を倒す

味方      敵
味方  敵   敵
味方
―――――――――――――――――――――
        敵     味方
        敵  敵  味方
              味方
―――――――――――――――――――――
味方      敵
味方  敵     敵
味方             敵


                 本

これは実際は突撃砲の戦法だが、プロトン軍は戦車しかいない(突撃砲もいるけど)ので、戦車が使っている

ビスカイト中将「ティーガー隊!パンツァーカイルだ!」
パンツァーカイルは、ドイツ軍(独軍)が使用していた、ティーガー専用(独立戦車大隊)ポジションだ

          兵 兵
         兵   兵
            中
           本

      兵 兵     兵 兵
     兵   兵   兵   兵

ちなみに兵は兵士、中は中隊長車、本は中隊本部です

今回かなりドイツ軍のポジションに凝っています
ミーンテース隊長「こっちは連合軍なのになんで独軍ばっかりなんですか!」
ビスカイト中将「ティーガー隊の有効な使用法だ!」
ところで、バチェリットでは
ハマー「ウルタンク軍だー」
ウルタンク軍とは、悪の帝国「ウルタンク帝国」の軍
近頃大陸内に「ベイブレード帝国」と言うのを作っているらしい(何だそりゃ)
しかし、彼らはすぐ去っていった
ハマー「全然話になんねー」
いもむし元帥「もしもっと兵が少なかったら、突撃するつもりだったかもな」
ハマー「まさに、突撃するつもりだったかモナー!」←「オマエモナー」のパクリ(2CH掲示板ネタ)
パノラマ少尉「何で2CH何だ!」
カレーを食べていたフォレスト達は
秘書&フォレスト「いただきました」←おい!
フォレスト「片付けよし!」
秘書「このアパートは爆撃対策済みみたいですね」
フォレスト「前は大統領だったから、高価なアパートにしたんだ」←勝手に装甲をつけた
一方、Qスカイ軍は、Qスカイまで押されていた
花火タンク「防衛隊全滅!もうプロトンに入りましょう!」
そして、Qスカイは、敗れ去ったのだった・・・
その上、Qターレット、Qイエローが消滅した
Qターレット軍は、プロトン軍進軍と同時に進軍したものの、一部の兵士(司令官も)と国王を除いて全滅、プロトン軍に入った(無念・・・)
Qイエロー王国は軽戦車で応戦する物の、重戦車(司令官)と国王を除き、全滅、Qタンク軍に入った
グリーンシティ
Qグリーン国王「ついにQシュタイン侵攻だー!」
秘書「主要隊はマロンキャ二オンから撤退するんですか?」
Qグリーン国王「第1大隊だけを出せばいい。第1大隊は主力だ。ここに残っている510〜550大隊も全軍出撃だ!」
ついにQシュタイン侵攻「ズベラヴォイ作戦」が始まったのだった・・・
さて、どんどん拡大していく戦い、一体どうなるのか
第5章 終り

ズベラヴォイの由来
ロシア語によくにた言葉がありました
зверобой ズヴィェラボーイ  弟切草(猛獣殺し)

ズベラヴォイに似た名前です
引用なし
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 松井一真 E-MAIL  - 2003/3/30 12:38 -
  
第6章 Qシュタイン侵攻の始まり 作戦名は「ズベラヴォイ」(ドイツ戦車の本の物と同じ)
ついに始まったQシュタイン侵攻作戦「ズベラヴォイ」
しかし、なにげに「バルバロッサ作戦」に名前が似てるような・・・(どちらも架空戦車の名前)
今回なにげにドイツネタ
何故かT34と2〜4号で進軍した
第1大隊はロシア戦車とドイツ戦車を合体させた部隊
元々はS(ソビエトのS)1大隊とD1大隊だった
朝焼けと共に進軍した
しかし、進軍したのはQタンク大陸側、Qタンク軍の猛攻を避けながらダンケロリを抜けた
フンケ1「Qグリーンだ!発射!」
ババババババババ
フンケ3「ファイヤー!」
ドゴーーーーーン
フンケ2「ねえ、僕達フンケ「ワーゲン」なのになんで米軍ごっこなの?」←ワーゲン=車
フンケ5「そういえばそうだね」
Qグリーン兵士「ガキにやられて溜まるか!」
ドーーーーン
フンケ「うわー!」
フンケ達は、なんと無事だった(装甲車なのに何故?)
しかし、Qグリーンの背後からQタンク軍が!しかも騎士マーク!
Qタンク505大隊兵士「急げー!」
Qシュタイン帝国チョベリング基地
マウス「大変です!Qグリーン軍が攻めてきました!」←さっきまで首都にいたと思えば・・・
T35「Qタンク軍に追われているのか?」
マウス「あっち(Qグリーン側)から侵攻してきます!」
T35「大変だ!T34/85を出せ!」
マウス「では、T34/85が入っている「304〜500大隊」を出します」
T35「すごいな!もうそんなに兵士が」
マウス「貴方の数字の1個前ですよ。それでもT35様より強いんだから」
T35「なんで総統のわしがザコより弱いんだ?」
マウス「重量の関係で・・・」
T35「まあいい、早く進軍だ!我々はプロトンの味方をするぞ!」←史上初!
マウス(それって言いすぎじゃ・・・)
クリーク王国
クリーク兵士「Qシュタイン軍はプロトンについたもよう」
クリーク兵士「あいつらはどうした」
クリーク兵士「知らないぞ」
クリーク兵士「プロトン王国の味方をするぞ!」←何故?
ゲール共和国
ゲール兵士「やっとゲリラを片付けた」
注:ゲリラとは、正式兵士ではない兵士のこと
ゲール兵士「では、我々もプロトンに・・・」
ゲール兵士「クリーク兵士もプロトンの方についたぞ」
ゲール兵士「ゲリラが来るとヤヴァイ、早く行くぞ」←なぜ「ヤヴァイ」?
ヴァイナー連邦
ヴァイナー兵士「全員プロトンの味方についたぞ」
ヴァイナー兵士「今までQシュタインでひどい目に会った、同盟国から潰そう」
ヴァイナー兵士「連合軍全軍進軍!」←軍ばっかり・・・
仲が悪いのに再び連合軍に
悪のガーディアン部隊(と、ゲリラ)
ガーディアンA「アイツラハドコダ」
ガーディアンB「プロトントイウトコロノミカタニイッタゾ」
ガーディアンC「ジャア、ワレワレハ、Qグリーンニ、ミカタシヨウ」
ゲリラA「闘技場の近く(何故)で拾ってきたタンクが、こんなところで役に立つとは」
ゲリラB「まったくだな」
AはM4、Bはクルセイダーです
ゲリラC(M4のミサイルポッドL)「クルセイダー隊長、連合は今度は敵ですぜ。ゲールは味方しませんよ」
ゲリラB(クルセイダー隊長)「しかし、このガーディアン、Qコアなしで何故ここに・・・」
ゲリラC「聞いてますか?!隊長!」
クルセイダー隊長「わかったわかった。連合、プロトン、Qタンクと言う敵がいるからな。Qシュタインも敵だし・・・」
クリーク王国 ヴァーレン
町のQ「また戦いが始まった」
ブリテン「それはいいよ。あっちはどうするんだよ」
ライヒ「はい。ミサイル砲10門ですね。100000円です」
ニビリア国王「おい。ライヒ君。もう少し安くできないのかね」
ライヒ「つまり「ビスカイト!ビスカイト!」ですか?」
ニビリア国王「つまらないシャレはやめてくれ。なんで中将殿のことになる。それを言うなら「ディスカウント!ディスカウント!」だ!」←英語・・・
ライヒ「とにかく安売りにこだわってるので、10000000円でどうですか?」
ニビリア国王「1ケタ多くなってるだろ!」
ライヒ「わかりました。10000円にします。」
ブリテン「ここが中立からプロトン側になればそっち、Qグリーン側になればあっちに、こうやって兵器を売っているんだよ」
町のQ「しかもギャグ寒すぎ・・・」
ライヒ「ディーヴァもここにはないし、一度ヴァルトに行って、ゲリラどもがこないか確かめに行きますか?ブリテン少将?」←ブリテンは少将?
ブリテン「そうしますか。ライヒ少尉」←ライヒって少尉なのか?(車種:チャーチルMK4P)
シュラム「ライヒ、Qシュタイン軍は半分がT35命令のプロトン、半分がQグリーンに行った。これはT35と反抗側の恐ろしい戦いが起こるかもしれん」
ライヒ「ということは・・・」
ライヒ「やったー!馬鹿売れだー!」
シュラム「ライヒ!」
ライヒ「何ですか?」
シュラム「これは、あのディーヴァが・・・」
ライヒ「や、ヤバイ!!!!!!!!!!!」
ディーヴァというのは、おなじみ「ディーヴァ・ツヴァイ」雪原を砂漠にするほどの威力を持つ、超強兵器だ
ニビリア国王「ライヒ君、一体どうした」
ライヒ「はい、今すぐ送ります」
ピッ
一方、こっちはQシュタイン帝国 オカシーノトラス橋付近
Qグリーン兵士「Qシュタインはすぐ反撃に来るだろう」
Qグリーン兵士「この辺は軽戦車しかいないから楽だ」
しかし、この後大変なことになる
QシュタインT34「敵兵発見!砲撃!!」
Qグリーン兵士「なんだなんだ!アレは中戦車?!」
Qグリーン兵士「ヘンダナウ(さぶ!)。Qタンク軍の砲撃で(戦車は)少ししかないはずなのに」
QシュタインT34「急げー!」
Qシュタイン兵士「残念だが、Qシュタイン皇帝が倒されて以来・・・」
QシュタインT34「猛特訓したんだ!」←何を?
T34/85との交戦。Qグリーン軍は大打撃!
更に、T34以外のQグリーン戦車は、この近くの泥道で機動性が落ちていた!
QシュタインT34「その特訓の成果だ!分身攻撃!」
シュンシュンシュンシュンシュンシュン!
ドゴーーーーーーーーーーン(どういう音だ!)
Qグリーン兵士「うわーーーー!!!」
どんどん戦車が撃破されながら、ベロリンへ着く
しかし、多数の戦車部隊が!
Qシュタイン兵士「発射!」
ドゴーーーーーン
Qグリーン兵士「うわーーーーーーーー!!!!」
ベロリンでは、Qシュタインの猛攻が有ったのだった・・・
第6話 終り

本当はもっと長いんですが省略、第7話に
引用なし
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 松井一真 E-MAIL  - 2003/3/30 12:39 -
  
早く出さないと潰されてしまうので、第7話

第7話 装甲列車出撃
同じころ、バチェリット
いもむし元帥「完成!100形列車砲!」
100形列車砲
下のような編成
キハ101−1
キハ102−1
キハ103−1
オハフ104−1
オハ105−1
オハ106−1
オハ107−1
オハ108−1
オハ109−1
キハ110−1
オハ111−1
オハ112−1
オハ113−1
オハ114−1
オハ115−1
オハ116−1
オハ117−1
DF118−1
カニ119−1
ワム120−1
ワム121−1
ワム122−1
オハ123−1
オハ124−1
オハフ125−1

最強な列車砲
客車は軽量だが、その分装甲が厚い
キハは砲台車で、砲塔がついている
キハ101は、警戒車になっていて、砲塔の代わりに機銃が付いている
また、オハフ125は、砲塔が付いていて、90mm砲になっている
ほかの砲塔車は、93mmになっている
カニ119は、電源車で、砲弾の自動装填などの電気は、ここで発電される
18号車(?)は、電化区間では「EF118」になる
欠点は、電化区間では、キューポラから出れないこと(感電する)
この両数は、プロトン交通でも最強だ
いもむし元帥「早速チョロQ王国戦線へ!」
パノラマ少尉「それは無理です!チョロQ鉄道は廃止になっています!」
いもむし元帥「甘いな!実はな、線路は残ってるんだ」
パノラマ少尉「じゃあ、それを使うんですか?」
いもむし元帥「その通り!」
ガタンガタン、ガタンゴトン、ガタンガタン
ブオーーーーー(巨大揚陸艦の音)
サンドポリス
いもむし元帥「上陸完了!」
パノラマ少尉「では、我々は戻りましょう」
いもむし元帥「大佐!頑張ってくれよ」
EF大佐「わかった。すぐ前線に出る!」
こうして、大佐は列車に乗り、元帥達は揚陸艦に乗り、サンドポリスを去った
そして、さっきニビリア軍が作った線路を通り、マロンキャニオンに残る線路を通っていった
戦場では・・・
ロドスシルト少佐「どうやら、ここに新兵器が来るらしい」
ミーンテース隊長「線路と言うことは、装甲列車でしょうか?」
ビスカイト中将「ありえるな。プロトン交通はどんどん新車を作っている。Qシュタインから貰ったダブルモーターを新型車につけたり、F1のエンジンを装甲列車を作っている。どれもこれも、ミーンテース君のおかげだ」
ミーンテース隊長「そりゃあ、私は車両部の隊長でもあるんですから・・・」
ロドスシルト少佐「しかし、国営時代、ミーンテースは、私と喧嘩をしたんだ」
その喧嘩とは、国営時代の新塗色決定戦だった
ミーンテースの作ったスカ色と、ロドスシルトの作った東急旧塗装の2つが残った
しかし、スカ色が、ミーンテースのセコにより、採用された
当時、プロトン国王は、チャーフィー大佐と呼ばれていたころだった
2台は、大喧嘩をした
ロドスシルト「あんなことをするとは!おまえは国にたてつくつもりか!」
ミーンテース「うるさい!私だってレジスタンスですよ!!!!」
ロドスシルト「うるせー!市民兵!!!!!!!!」
ミーンテース「レジスタンスと言ってください!!!!!!!」
こう言う喧嘩になったが、最後はチャーフィー大佐が、試験的にロドスシルト案を3450型(当時450形)に塗ることになった
当然、ミーンテースは激怒!交通になった後、新路線の車両を、勝手に塗装を決めて、塗っていた!
もうチャーフィーは国王だったが、このことは知られなかった
ミーンテースも隊長だった
ロドスシルト少佐「勝手に塗るな!」
ミーンテース隊長「なんです!私は車両部塗装課課長ですよ!」
ロドスシルト少佐「なんだと市民兵!」
ミーンテース隊長「もう隊長ですよ、隊長と言ってください」
ロドスシルト少佐「いやだ!!!!」
その中で、忘れられていた、3450型試験色は、濃い色が人気になり、3450以外にも、多数の系列に塗られていた。当然、これは職員が勝手に塗ったという。ミーンテースは何も知らずに「誰が塗ったんでしょう・・・」と思っているのだった・・・
ファーーーーーーーーン
ロドスシルト少佐「来たぞ!増援は装甲列車だ!」
100形装甲列車は、少佐たちの前に滑り込んだ
Qグリーンのいる前線は、この線路の先だった
Qグリーン兵士「プロトン軍は、自国とこの国の防衛をしているようです」
Sグリーン少将「後ろに線路があるが、何もこない」
Qグリーン兵士「でも,なんか警笛が・・・」
Sグリーン少将「気のせいだ」
ファーーーーーン
Qグリーン兵士「ね、鳴りましたよ」
Sグリーン少将「え?!ここは廃止になったんじゃ・・・」
ゴトゴトゴトゴトゴトゴト
キーーーーーー
ボーーーン
Sグリーン少将「何!背後から!」
ロドスシルト少佐「パックフロント!」
ドゴバゴバゴスゴドガーーーン
Sグリーン少将「何?!」
ミーンテース隊長「これが我々の新兵器・・・」
ズゴッ(中将がミーンテース隊長を落とした)
ビスカイト中将「『100形装甲列車』だ!」
ミーンテース隊長「私の台詞をとらないで下さい!」
ビスカイト中将「うるさい、早く攻撃しろ!」
ミーンテース隊長「わかりました、中将殿!」
ババババババババババ
ドゴーーーーーン
ミーンテース隊長「弾薬車はどこですか?」
ビスカイト中将「えーーっと・・・」←地図を見ているらしい
ビスカイト中将「あ、あった!」
ミーンテース隊長「どこですか?」
ビスカイト中将「21号車だ!」
ミーンテース隊長「えーーー!」
実は、ミーンテース隊長のいるところは、2号車で、専用弾薬が、21号車にあったのだった
ミーンテース隊長「ちょっとその地図見せてください」
ミーンテース隊長「なんだこりゃーーーー!」
そう、客車がとにかく多い
3号車からかなり長く行列ができている
ビスカイト中将「早くしないと撃たれるぞ」
ミーンテース隊長「わかりました(何でこんなに後ろに・・・)」
この装甲列車の弱点は、弾薬車が砲台車よりかなり後ろにあることだった・・・
第7話 終り

ミーンテース隊長、何もセコをしなくても・・・
引用なし
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 高杉  - 2003/3/30 14:04 -
  
> おれっちも乱入しまーす
> > > > デモなんで第四次なわけ?
> > > 四の理由
> > > 今までコンバットシリーズが3作品あったので
> > > 最初作ったときは「第3次」でしたが、アドバンス大作戦が出たので4になりました
> > > > もう一つ謎が・・・コンバットチョロQのゲームの場合はチョロQコイン
> > > > HG2の場合謎のお金(チョロQコインは集める。お金としては使えない。)
> > > > これくらいかなー
> > > > なんか文句みたいになってしまったかな?以上感想のような文句?でしたー
> > > え?コンバットはチョロQコインですか?
> > > 普通に金のような・・・
> > > とりあえず第2話(進めてます)
> > > 何とプロトン軍が反撃します(え?)
> > >
> > > 第2話 援軍出撃
> > > プロトン王国 バチェリット
> > > プロトン軍基地
> > > ロドスシルト少佐「なにー!チョロQ王国が大変だとー!」←少佐はミーンテース隊長と連絡をとっていた
> > > もうこのときに、Qグリーン軍はフジシティへ進軍していた
> > > ミーンテース隊長「我々は先に出動します!」
> > > ビスカイト中将「わかった。すぐに硫黄島(揚陸艦)を出す!」
> > > こうして、Qグリーン軍の進軍は、止められる・・・と思われた
> > > チョロQ王国 フジシティ
> > > Qグリーン兵士1「全員死ねー!」
> ラックス「黙れこの殺人コンバットチョロQめ!!俺たちの平和なチョロQワールドを破壊するなー!!」
> ゴロウ「そうだー!!」
> レッカー「こうなったらチョロQVSコンバットの戦争だー!!」
ヒロ「俺も乱入じゃー!撃墜開始!」
ばんどかんばんどかばんどか!
Qグリーン兵士1「お助けを―!」
リョウ「逃がすかこのくそばか野郎―!お前のせいでこんな事になったんだ!慰謝料はらえー!」
Qグリーン隊以外「そうだー!慰謝料3000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000えんはらえー!」
Qグリーン隊「そんなむちゃくちゃな―!こうなったら全員、地獄へ落としてやるー!」
> > > 見張り「このままじゃ神社が!」
> > > シンサク「大変じゃ!」
> > > その時!
> > > ブオーーーー。ブオーーーーー(第1艦隊(レジスタンス))
> > > 硫黄島が到着した
> > > ミーンテース隊長「全軍、出撃ー」
> > > 実は、2つの軍は離れていた
> > >       レジスタンス部隊→→→→→↓
> > >
> > >
> > >             →→→→→→→
> > >             ↑→→→→→→→
> > >            Q↑
> > >           Qグリーン軍
> > > プロトン軍が到着するまで、レジスタンス部隊が戦う。しかし所詮民間部隊。ほとんどの兵士が撤退した(さっきと変わってない)
> > > そして、30分後
> > > 第2艦隊(プロトン軍)が到着した
> > > 少佐が隊長を助けるように行動
> > > Qグリーン軍は、少し下がってきた
> > > しかし、ここでやられるQグリーンではない!
> > > 突然10000台の増援!しかも全てマウス!
> > > 1台だけシュトルムティーガー
> > > Sグリーン少将「どうだ!これが俺様のマウス部隊だ!」←シュトルムティーガーのくせに・・・
> > > ニビリア軍がサンドポリスに到着するまで、後退するプロトン軍だった
> > > 第3艦隊(プロトン軍)が到着
> > > 高速道路の下で、ビスカイト中将が大活躍した
> > > が、Qグリーンの「Sグリーン少将」は強い
> チョロQレジスタンス将軍フォレスト(ここまで来たか・・・)「第一レジスタンス部隊!プロトング一斉攻撃!マークII1.2型発射!!」
> チョロQレジスタンス第二部隊隊長ジャック「HGMO7型貫通ミサイル発射!」
> チョロQVSコンバットの戦いがフジでおこる
> > > マイシティ
> マイシティ西部チョロQアイランド(HG3)を結ぶ空の島クラウドヒルから降りたったアイランドレジスタンスはマイシティに援護に向かった。
> ウェスタンキャニオン(HG)地下都市グランドモメトン内部ではチョロQたちがコンバットチョロQ対抗のための兵器開発に望んでいた。
> マッドスペシャルのマッド引きいるマッドチョロQ軍団が開発に明け暮れていた。
> > > Qsレッカー「お客が多いなあ」
> > > レジスタンス兵士1「早く戦線に復帰しないと、ホワイトマウンテンで挟み撃ちに遭う」
> > > レジスタンス兵士2「そうだな。早く修復してくれ」
> > > Qsレッカー「ニビリア軍が到着すればいいんですが・・・」
> > > そして、ピカールの灯台の誘導で、無事にたどり着いた第4、第5艦隊(ニビリア軍)
> > > やっとQグリーンの進軍は止められた
> > > 第2話 終り
> > >
> > > マウス1万台・・・
> > > シュトルムのはずのSグリーン少将が何故マウスより強いか。それが謎です
> > > サンドポリスに港があるという設定です
> > > とりあえず序盤は味方が十分苦しんでから味方が反撃する。と言うわけです
> > > ロドスシルト少佐の台詞が少し変かもしれません
> >
> > なるほど
> > でも友だちんちでPSコンバットでアリーナした時には賞金獲得画面でチョロQコインでした。
>
> 勝手に話しに入って悪いですね・・・。すいません。
引用なし
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 ラックス  - 2003/3/30 14:19 -
  
> 早く出さないと潰されてしまうので、第7話
>
> 第7話 装甲列車出撃
> 同じころ、バチェリット
> いもむし元帥「完成!100形列車砲!」
> 100形列車砲
> 下のような編成
> キハ101−1
> キハ102−1
> キハ103−1
> オハフ104−1
> オハ105−1
> オハ106−1
> オハ107−1
> オハ108−1
> オハ109−1
> キハ110−1
> オハ111−1
> オハ112−1
> オハ113−1
> オハ114−1
> オハ115−1
> オハ116−1
> オハ117−1
> DF118−1
> カニ119−1
> ワム120−1
> ワム121−1
> ワム122−1
> オハ123−1
> オハ124−1
> オハフ125−1
>
> 最強な列車砲
> 客車は軽量だが、その分装甲が厚い
> キハは砲台車で、砲塔がついている
> キハ101は、警戒車になっていて、砲塔の代わりに機銃が付いている
> また、オハフ125は、砲塔が付いていて、90mm砲になっている
> ほかの砲塔車は、93mmになっている
> カニ119は、電源車で、砲弾の自動装填などの電気は、ここで発電される
> 18号車(?)は、電化区間では「EF118」になる
> 欠点は、電化区間では、キューポラから出れないこと(感電する)
> この両数は、プロトン交通でも最強だ
> いもむし元帥「早速チョロQ王国戦線へ!」
> パノラマ少尉「それは無理です!チョロQ鉄道は廃止になっています!」
> いもむし元帥「甘いな!実はな、線路は残ってるんだ」
> パノラマ少尉「じゃあ、それを使うんですか?」
> いもむし元帥「その通り!」
> ガタンガタン、ガタンゴトン、ガタンガタン
> ブオーーーーー(巨大揚陸艦の音)
> サンドポリス
> いもむし元帥「上陸完了!」
> パノラマ少尉「では、我々は戻りましょう」
> いもむし元帥「大佐!頑張ってくれよ」
> EF大佐「わかった。すぐ前線に出る!」
> こうして、大佐は列車に乗り、元帥達は揚陸艦に乗り、サンドポリスを去った
> そして、さっきニビリア軍が作った線路を通り、マロンキャニオンに残る線路を通っていった
> 戦場では・・・
> ロドスシルト少佐「どうやら、ここに新兵器が来るらしい」
> ミーンテース隊長「線路と言うことは、装甲列車でしょうか?」
> ビスカイト中将「ありえるな。プロトン交通はどんどん新車を作っている。Qシュタインから貰ったダブルモーターを新型車につけたり、F1のエンジンを装甲列車を作っている。どれもこれも、ミーンテース君のおかげだ」
> ミーンテース隊長「そりゃあ、私は車両部の隊長でもあるんですから・・・」
> ロドスシルト少佐「しかし、国営時代、ミーンテースは、私と喧嘩をしたんだ」
> その喧嘩とは、国営時代の新塗色決定戦だった
> ミーンテースの作ったスカ色と、ロドスシルトの作った東急旧塗装の2つが残った
> しかし、スカ色が、ミーンテースのセコにより、採用された
> 当時、プロトン国王は、チャーフィー大佐と呼ばれていたころだった
> 2台は、大喧嘩をした
> ロドスシルト「あんなことをするとは!おまえは国にたてつくつもりか!」
> ミーンテース「うるさい!私だってレジスタンスですよ!!!!」
> ロドスシルト「うるせー!市民兵!!!!!!!!」
> ミーンテース「レジスタンスと言ってください!!!!!!!」
> こう言う喧嘩になったが、最後はチャーフィー大佐が、試験的にロドスシルト案を3450型(当時450形)に塗ることになった
> 当然、ミーンテースは激怒!交通になった後、新路線の車両を、勝手に塗装を決めて、塗っていた!
> もうチャーフィーは国王だったが、このことは知られなかった
> ミーンテースも隊長だった
> ロドスシルト少佐「勝手に塗るな!」
> ミーンテース隊長「なんです!私は車両部塗装課課長ですよ!」
> ロドスシルト少佐「なんだと市民兵!」
> ミーンテース隊長「もう隊長ですよ、隊長と言ってください」
> ロドスシルト少佐「いやだ!!!!」
> その中で、忘れられていた、3450型試験色は、濃い色が人気になり、3450以外にも、多数の系列に塗られていた。当然、これは職員が勝手に塗ったという。ミーンテースは何も知らずに「誰が塗ったんでしょう・・・」と思っているのだった・・・
> ファーーーーーーーーン
> ロドスシルト少佐「来たぞ!増援は装甲列車だ!」
> 100形装甲列車は、少佐たちの前に滑り込んだ
> Qグリーンのいる前線は、この線路の先だった
> Qグリーン兵士「プロトン軍は、自国とこの国の防衛をしているようです」
> Sグリーン少将「後ろに線路があるが、何もこない」
> Qグリーン兵士「でも,なんか警笛が・・・」
> Sグリーン少将「気のせいだ」
> ファーーーーーン
> Qグリーン兵士「ね、鳴りましたよ」
> Sグリーン少将「え?!ここは廃止になったんじゃ・・・」
> ゴトゴトゴトゴトゴトゴト
> キーーーーーー
> ボーーーン
> Sグリーン少将「何!背後から!」
> ロドスシルト少佐「パックフロント!」
> ドゴバゴバゴスゴドガーーーン
> Sグリーン少将「何?!」
> ミーンテース隊長「これが我々の新兵器・・・」
> ズゴッ(中将がミーンテース隊長を落とした)
> ビスカイト中将「『100形装甲列車』だ!」
> ミーンテース隊長「私の台詞をとらないで下さい!」
> ビスカイト中将「うるさい、早く攻撃しろ!」
> ミーンテース隊長「わかりました、中将殿!」
> ババババババババババ
> ドゴーーーーーン
> ミーンテース隊長「弾薬車はどこですか?」
> ビスカイト中将「えーーっと・・・」←地図を見ているらしい
> ビスカイト中将「あ、あった!」
> ミーンテース隊長「どこですか?」
> ビスカイト中将「21号車だ!」
> ミーンテース隊長「えーーー!」
> 実は、ミーンテース隊長のいるところは、2号車で、専用弾薬が、21号車にあったのだった
> ミーンテース隊長「ちょっとその地図見せてください」
> ミーンテース隊長「なんだこりゃーーーー!」
> そう、客車がとにかく多い
> 3号車からかなり長く行列ができている
> ビスカイト中将「早くしないと撃たれるぞ」
> ミーンテース隊長「わかりました(何でこんなに後ろに・・・)」
> この装甲列車の弱点は、弾薬車が砲台車よりかなり後ろにあることだった・・・

Qグリーン帝国
防衛軍ラックス「滅亡しやがれー!!(大怒!!)」
防衛軍副指揮官ピーオー「アンチノウィザードビームファイヤーーーーーー!!」
ボーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
防衛軍第一艦隊船長パパイヤ「こちら第一艦隊 帝国の港に着きました。これより攻撃を開始する!」
ボン ヒィーーーーーーーーーーーーン ドーーーーーーーーン
空中母船船長ルマン「今から空爆を開始する。全軍非難よ!」
防衛軍は非難した。そののころ防衛軍指揮官ラックスは最強最終最悪兵器可電粒子砲の準備をしていた。
ラックス「これがQグリーンの手にわたらなくてよかった・・・。一瞬で破壊してやる〜!」
そのころQグリーン帝国の10分の7は壊滅していた。
司令部部長ミーン「全員は帝国からは非難してください。可粒子砲の準備はできたのこと。繰り返す──...」
帝国は戦場とかしより激しい戦いとなってきた。

敵 敵   敵
──────────帝国との境(国境)
↑↑↑この方向に攻撃
坊  坊   坊     坊
> 第7話 終り
>
> ミーンテース隊長、何もセコをしなくても・・・
引用なし
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 ラックス  - 2003/3/30 14:21 -
  
松井さん。
新しい記事を立てて書きましょう。
ちょっと長くなりすぎてしまったようです。
こうやって複数の話題集めて書くと面白いですね。
引用なし
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 高杉  - 2003/4/3 9:50 -
  
> > 早く出さないと潰されてしまうので、第7話
> >
> > 第7話 装甲列車出撃
> > 同じころ、バチェリット
> > いもむし元帥「完成!100形列車砲!」
> > 100形列車砲
> > 下のような編成
> > キハ101−1
> > キハ102−1
> > キハ103−1
> > オハフ104−1
> > オハ105−1
> > オハ106−1
> > オハ107−1
> > オハ108−1
> > オハ109−1
> > キハ110−1
> > オハ111−1
> > オハ112−1
> > オハ113−1
> > オハ114−1
> > オハ115−1
> > オハ116−1
> > オハ117−1
> > DF118−1
> > カニ119−1
> > ワム120−1
> > ワム121−1
> > ワム122−1
> > オハ123−1
> > オハ124−1
> > オハフ125−1
> >
> > 最強な列車砲
> > 客車は軽量だが、その分装甲が厚い
> > キハは砲台車で、砲塔がついている
> > キハ101は、警戒車になっていて、砲塔の代わりに機銃が付いている
> > また、オハフ125は、砲塔が付いていて、90mm砲になっている
> > ほかの砲塔車は、93mmになっている
> > カニ119は、電源車で、砲弾の自動装填などの電気は、ここで発電される
> > 18号車(?)は、電化区間では「EF118」になる
> > 欠点は、電化区間では、キューポラから出れないこと(感電する)
> > この両数は、プロトン交通でも最強だ
> > いもむし元帥「早速チョロQ王国戦線へ!」
> > パノラマ少尉「それは無理です!チョロQ鉄道は廃止になっています!」
> > いもむし元帥「甘いな!実はな、線路は残ってるんだ」
> > パノラマ少尉「じゃあ、それを使うんですか?」
> > いもむし元帥「その通り!」
> > ガタンガタン、ガタンゴトン、ガタンガタン
> > ブオーーーーー(巨大揚陸艦の音)
> > サンドポリス
> > いもむし元帥「上陸完了!」
> > パノラマ少尉「では、我々は戻りましょう」
> > いもむし元帥「大佐!頑張ってくれよ」
> > EF大佐「わかった。すぐ前線に出る!」
> > こうして、大佐は列車に乗り、元帥達は揚陸艦に乗り、サンドポリスを去った
> > そして、さっきニビリア軍が作った線路を通り、マロンキャニオンに残る線路を通っていった
> > 戦場では・・・
> > ロドスシルト少佐「どうやら、ここに新兵器が来るらしい」
> > ミーンテース隊長「線路と言うことは、装甲列車でしょうか?」
> > ビスカイト中将「ありえるな。プロトン交通はどんどん新車を作っている。Qシュタインから貰ったダブルモーターを新型車につけたり、F1のエンジンを装甲列車を作っている。どれもこれも、ミーンテース君のおかげだ」
> > ミーンテース隊長「そりゃあ、私は車両部の隊長でもあるんですから・・・」
> > ロドスシルト少佐「しかし、国営時代、ミーンテースは、私と喧嘩をしたんだ」
> > その喧嘩とは、国営時代の新塗色決定戦だった
> > ミーンテースの作ったスカ色と、ロドスシルトの作った東急旧塗装の2つが残った
> > しかし、スカ色が、ミーンテースのセコにより、採用された
> > 当時、プロトン国王は、チャーフィー大佐と呼ばれていたころだった
> > 2台は、大喧嘩をした
> > ロドスシルト「あんなことをするとは!おまえは国にたてつくつもりか!」
> > ミーンテース「うるさい!私だってレジスタンスですよ!!!!」
> > ロドスシルト「うるせー!市民兵!!!!!!!!」
> > ミーンテース「レジスタンスと言ってください!!!!!!!」
> > こう言う喧嘩になったが、最後はチャーフィー大佐が、試験的にロドスシルト案を3450型(当時450形)に塗ることになった
> > 当然、ミーンテースは激怒!交通になった後、新路線の車両を、勝手に塗装を決めて、塗っていた!
> > もうチャーフィーは国王だったが、このことは知られなかった
> > ミーンテースも隊長だった
> > ロドスシルト少佐「勝手に塗るな!」
> > ミーンテース隊長「なんです!私は車両部塗装課課長ですよ!」
> > ロドスシルト少佐「なんだと市民兵!」
> > ミーンテース隊長「もう隊長ですよ、隊長と言ってください」
> > ロドスシルト少佐「いやだ!!!!」
> > その中で、忘れられていた、3450型試験色は、濃い色が人気になり、3450以外にも、多数の系列に塗られていた。当然、これは職員が勝手に塗ったという。ミーンテースは何も知らずに「誰が塗ったんでしょう・・・」と思っているのだった・・・
> > ファーーーーーーーーン
> > ロドスシルト少佐「来たぞ!増援は装甲列車だ!」
> > 100形装甲列車は、少佐たちの前に滑り込んだ
> > Qグリーンのいる前線は、この線路の先だった
> > Qグリーン兵士「プロトン軍は、自国とこの国の防衛をしているようです」
> > Sグリーン少将「後ろに線路があるが、何もこない」
> > Qグリーン兵士「でも,なんか警笛が・・・」
> > Sグリーン少将「気のせいだ」
> > ファーーーーーン
> > Qグリーン兵士「ね、鳴りましたよ」
> > Sグリーン少将「え?!ここは廃止になったんじゃ・・・」
> > ゴトゴトゴトゴトゴトゴト
> > キーーーーーー
> > ボーーーン
> > Sグリーン少将「何!背後から!」
> > ロドスシルト少佐「パックフロント!」
> > ドゴバゴバゴスゴドガーーーン
> > Sグリーン少将「何?!」
> > ミーンテース隊長「これが我々の新兵器・・・」
> > ズゴッ(中将がミーンテース隊長を落とした)
> > ビスカイト中将「『100形装甲列車』だ!」
> > ミーンテース隊長「私の台詞をとらないで下さい!」
> > ビスカイト中将「うるさい、早く攻撃しろ!」
> > ミーンテース隊長「わかりました、中将殿!」
> > ババババババババババ
> > ドゴーーーーーン
> > ミーンテース隊長「弾薬車はどこですか?」
> > ビスカイト中将「えーーっと・・・」←地図を見ているらしい
> > ビスカイト中将「あ、あった!」
> > ミーンテース隊長「どこですか?」
> > ビスカイト中将「21号車だ!」
> > ミーンテース隊長「えーーー!」
> > 実は、ミーンテース隊長のいるところは、2号車で、専用弾薬が、21号車にあったのだった
> > ミーンテース隊長「ちょっとその地図見せてください」
> > ミーンテース隊長「なんだこりゃーーーー!」
> > そう、客車がとにかく多い
> > 3号車からかなり長く行列ができている
> > ビスカイト中将「早くしないと撃たれるぞ」
> > ミーンテース隊長「わかりました(何でこんなに後ろに・・・)」
> > この装甲列車の弱点は、弾薬車が砲台車よりかなり後ろにあることだった・・・
>
> Qグリーン帝国
> 防衛軍ラックス「滅亡しやがれー!!(大怒!!)」
> 防衛軍副指揮官ピーオー「アンチノウィザードビームファイヤーーーーーー!!」
> ボーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
> 防衛軍第一艦隊船長パパイヤ「こちら第一艦隊 帝国の港に着きました。これより攻撃を開始する!」
> ボン ヒィーーーーーーーーーーーーン ドーーーーーーーーン
> 空中母船船長ルマン「今から空爆を開始する。全軍非難よ!」
> 防衛軍は非難した。そののころ防衛軍指揮官ラックスは最強最終最悪兵器可電粒子砲の準備をしていた。
> ラックス「これがQグリーンの手にわたらなくてよかった・・・。一瞬で破壊してやる〜!」
ヒロ「やってやれー!」
リョウ「がつんと一発かましてやれ!」
ミズキ「敵軍はもうそこまで来てる。ここでぶっ放さずいつするんだ!」
高杉軍元帥高杉「俺も良いの持ってきたぞ。」
高杉軍一同「なんですかそれは!」
高杉元帥「これは、高杉軍専用の武器、999999連発アルティメットミサイルだ。そこらのミサイルとはわけがちがう。これで敵軍をある程度倒しておいておけ。よいな?」
高杉軍一同「りょうかい!」
ヒロ「よしいけー!」
リョウ「おらおらーー!のかねと死ぬぞー!」
ミズキ「どっちにしろ、殺すがな!」
ミサイルが入り乱れ、一気に帝国のやからを吹き飛ばすミサイルの威力に、
帝国はなす術も無かった。
> そのころQグリーン帝国の10分の9は壊滅しており、のこる敵は大統領だけとなった。
> 司令部部長ミーン「全員は帝国からは非難してください。可粒子砲の準備はできたのこと。繰り返す──...」
ヒロ「よし、全員撤退!」
一同「おす!」
> 帝国は戦場とかしより激しい戦いとなってきた。
>
> 敵 敵   敵
> ──────────帝国との境(国境)
> ↑↑↑この方向に攻撃
> 坊  坊   坊     坊
> > 第7話 終り
> >
> > ミーンテース隊長、何もセコをしなくても・・・
引用なし
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 高杉  - 2003/4/3 19:48 -
  
> > デモなんで第四次なわけ?
> 四の理由
> 今までコンバットシリーズが3作品あったので
> 最初作ったときは「第3次」でしたが、アドバンス大作戦が出たので4になりました
> > もう一つ謎が・・・コンバットチョロQのゲームの場合はチョロQコイン
> > HG2の場合謎のお金(チョロQコインは集める。お金としては使えない。)
> > これくらいかなー
> > なんか文句みたいになってしまったかな?以上感想のような文句?でしたー
> え?コンバットはチョロQコインですか?
> 普通に金のような・・・
> とりあえず第2話(進めてます)
> 何とプロトン軍が反撃します(え?)
>
> 第2話 援軍出撃
> プロトン王国 バチェリット
> プロトン軍基地
> ロドスシルト少佐「なにー!チョロQ王国が大変だとー!」←少佐はミーンテース隊長と連絡をとっていた
> もうこのときに、Qグリーン軍はフジシティへ進軍していた
> ミーンテース隊長「我々は先に出動します!」
> ビスカイト中将「わかった。すぐに硫黄島(揚陸艦)を出す!」
> こうして、Qグリーン軍の進軍は、止められる・・・と思われた
> チョロQ王国 フジシティ
> Qグリーン兵士1「全員死ねー!」
> 見張り「このままじゃ神社が!」
> シンサク「大変じゃ!」
> その時!
> ブオーーーー。ブオーーーーー(第1艦隊(レジスタンス))
> 硫黄島が到着した
> ミーンテース隊長「全軍、出撃ー」
> 実は、2つの軍は離れていた
>       レジスタンス部隊→→→→→↓
>
>
>             →→→→→→→
>             ↑→→→→→→→
>            Q↑
>           Qグリーン軍
> プロトン軍が到着するまで、レジスタンス部隊が戦う。しかし所詮民間部隊。ほとんどの兵士が撤退した(さっきと変わってない)
> そして、30分後
> 第2艦隊(プロトン軍)が到着した
> 少佐が隊長を助けるように行動
> Qグリーン軍は、少し下がってきた
> しかし、ここでやられるQグリーンではない!
> 突然10000台の増援!しかも全てマウス!
> 1台だけシュトルムティーガー
> Sグリーン少将「どうだ!これが俺様のマウス部隊だ!」←シュトルムティーガーのくせに・・・
ヒロ「だまれ!そんな奴らはわが高杉軍が撃破してやるわ!
あれを用意しろ!」
ヒロがいったあれとは、ガトリングガンの事である。高杉軍には、10000丁以上ある。
リョウ「OKだ!」
ヒロ「援軍が来る前にかたずけるぞ!ぶっぱなせ!」
リョウ「発射―!」
だららららららららららららららららららららららららららららららららら!
マウス部隊「ぐおーーーーーーーーー!」
マウス部隊は一気にかたずいた。
ヒロ「あとはシュトルムティーガ―のみだ。」
Sグリーン少将「まってくれ!俺だけは勘弁してくれ!」
ヒロ「別にかまわないが条件がある。」
Sグリーン少将「なんだ!」
ヒロ「慰謝料99999999999999999999999999999999999999999999999999円払え。でなきゃかんべんならん!」
Sグリーン少将「んなむちゃな・・・。」
ヒロ「終わりだ。しとめろ!」
一同「おす!」
だららららっらららららららららららららららららっららららら!
Sグリーン少将「ぐあーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ヒロ「しとまった。」
> ニビリア軍がサンドポリスに到着するまで、後退するプロトン軍だった
> 第3艦隊(プロトン軍)が到着
> 高速道路の下で、ビスカイト中将が大活躍した
> が、Qグリーンの「Sグリーン少将」は強い←その前に高杉軍が撃破
> マイシティ
> Qsレッカー「お客が多いなあ」
> レジスタンス兵士1「早く戦線に復帰しないと、ホワイトマウンテンで挟み撃ちに遭う」
> レジスタンス兵士2「そうだな。早く修復してくれ」
> Qsレッカー「ニビリア軍が到着すればいいんですが・・・」
> そして、ピカールの灯台の誘導で、無事にたどり着いた第4、第5艦隊(ニビリア軍)
> やっとQグリーンの進軍は止められた
> 第2話 終り
>
> マウス1万台・・・
> シュトルムのはずのSグリーン少将が何故マウスより強いか。それが謎です
> サンドポリスに港があるという設定です
> とりあえず序盤は味方が十分苦しんでから味方が反撃する。と言うわけです
> ロドスシルト少佐の台詞が少し変かもしれません。
引用なし
パスワード
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Re:チョロQ大戦争記載開始
 高杉  - 2003/4/4 11:46 -
  
> > > チョロQレジスタンス将軍フォレスト(ここまで来たか・・・)「第一レジスタンス部隊!プロトング一斉攻撃!マークII1.2型発射!!」
> > > チョロQレジスタンス第二部隊隊長ジャック「HGMO7型貫通ミサイル発射!」
> > > チョロQVSコンバットの戦いがフジでおこる
> >
> > 将軍フォレスト・・・
> > 一応秘書とフォレストは結構仲が良かったりします
> >
> > 第3話 部隊分岐
> > しかし、Qグリーン軍のほとんど(マウス部隊も)が、Qカラー方面へと向かった
> > Qグリーン国王「くそープロトンめー。今度は遠く離れたQカラーだ」
> > 秘書「でも燃料が・・・」
> > Qグリーン国王「大丈夫だ。燃料は満タンだ」
> > Qタンク王国 トガスデン市
> >
> > Qタンク兵士1「もうすぐ進軍だ」
> > Qタンク兵士2「そうだな」
> > Qタンク市(ドガスデンの近くにある、Qタンクの首都)
> > Qタンク大使「進軍開始ー!目標!ブラックシティーーーーーー!」
> > Qタンク兵士団「進軍開始ーーーー」
> > Qカラー王国 ブラックシティ
> > ウィル「おーい、プール爺、飯できたぞー」
> > 研究所チョロQの親友(プールのじいさん)「おおそうか。今泳いでそちらに行く」
> > ウィル「わかったー。今日はレッドシティのパンで作ったサンドイッチだよー」
> > プールのじいさん(庶民の食べ物にあこがれてるんだ・・・)
> > ウィル「早速食べるか」
> > 使用人1「なんか怪しげな飛行機が上空を飛んでいます」
> > 使用人2「そうですね。あれは多分Qグリーンでしょう」
> > ウィル「新聞を見てみよう」
> > ウィルとプールの爺さんは、その日の新聞を見た
> > プールのじいさん「なにーーーーー!」
> > ウィル「どうした!」
> > プールのじいさん「ここの記事を見てくれ」
> > ウィル「えーっと『Qグリーン帝国 宣戦布告』?!」
> > プールのじいさん「サンドイッチでよかったのう(昼飯が)。早く逃げるんじゃ!」
> > ウィル「敵の爆撃機!?」
> > ヒューヒューヒューヒューヒュー
> > ドガガガガガガガドガーーーーーーーーーーーン
> > ウィル「絵を持って来てよかった・・・」
> > レッドシティ
> > ケン「久しぶりにゼロヨンやろうぜ」
> > セイジ「パーツを強くしたからやろう」
> > ケン「早速スタートだ!」
> > セイジ「でも変な飛行機が」
> > ケン「あ・・・あれは!」
> > セイジ「Qグリーン軍の爆撃機だ!早く逃げなきゃ!」
> > ドガガガガガーーーーーン
> > チュドーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
> > グリーンパーク
> > シンヤ「アイスクリーム、アイスクリーム、アイスクリームだよーー」
> > 消防車「仕事熱心だな」
> > シンヤ「アイス1個いかがですか」
> > 消防車「じゃあ1個くれ」
> > 幌馬車「僕は荷物持ちやってるんだけど、冷蔵庫中に入ってるし」
> > 人生カー「「アントニオ猪木版(人生ゲーム)」買いに行かなきゃ!」
> > 消防車「また人生ゲームの話だ」
> > ヒューヒューヒューヒュー
> > ミゼット2「爆撃だ!」
> > チュドーーーーーーーン
> > シンヤ「アイスがーーー」
> > ミゼット2「命の方が大事だろ」
> > シンヤ「そうだな」
> > イエロータウン
> > 元泥棒「自首して以来まじめに働いて小屋も建て替えたし、これでよし」←ずいぶん前に警察署に行ったのに・・・
> > レガシィ「ところで、他の町では爆撃が発生しているみたいだ。こちらも気をつけないと」
> > エスティマ「先ほど大穴に爆弾が落ちました」
> > 占いシスター1(館のほう)「大変じゃ!わしの家が!」
> > 占いシスター2(大穴のほう)「わしの家もやられた!」
> > ヒューヒューヒューヒューヒュー
> > ドガーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
> > やっとのことでQタンク軍が到着した
> > が、またしても離れている
> >          Qタンク軍
> >           ↓↓
> >           ↓↓
> >           ↓↓
> >           ↓↓
> >           ↓↓
> >              Q
> >
> >                        ←←←←←Qグリーン軍
> > 果たして、Qタンク軍は、Qグリーン軍を倒せるか
> チョロQワールド防衛軍指揮官ラックス「Qグリーン帝国なんてつぶしちゃるー。全員行くぞー」
> 防衛軍一同「おー!」
> ラックス「Qグリーン帝国さえつぶせば相手の動きは止まるはずだー!」
> 防衛軍一同「おー!」
> 司令部部長ミーン「グランドモメトンからの報告が入りました。Gyrrbksz787型投下爆弾が10できたとのこと!」
> ラックス「これであの帝国をつぶせるぞー。みんな!ウェスタンキャニオンへ!!」
> 一同「おー!」
ヒロ「Qグリーン帝国なぞわれわれには雑魚同然!つぶすぞー!」
高杉軍一同「おす!」
ヒロ「ウェスタンキャニオンへ迎え―!あそこで真正面から潰してやる!
その気持ちで行け―!」
一同「おす!」
> > 第3話 終り
> >
> > 大使が進軍命令してますね
> > フォレストは大統領辞めた後です
> > レス2回なので次は第4話(レスの数だけやるんかい)
引用なし
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んー、スパムとか面倒なんで勘弁。


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